切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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多少あります、エケベリア…

 確か真冬だったと思いますが、見切り品の多肉を2つ、入手しておりました。100円で、とっても小さいポットのもの…。

 その1つはエケベリアの「高砂の翁」。暖かくなったころ、少しかっこよくなったかなと思ったら、アブラムシ?がついて、お肌がぼろぼろになったのでした。そんな肌荒れも治り、だいぶ大きくなったので登場です。図ってみたら直径は25cmほどになってました。買った時は5cmもなかったと思うので、ずいぶん成長が早いものみたい…。
高砂の翁

 もう1つは品種名なしのエケベリア…。こちらも直径11cmほどに育ってます。子株もたくさんできたので、先日分解して植え替えました。
エケベリア エケベリア

 上の最初の2つのエケベリアが割と簡単に育ったので、8月に、また100円くらいの見切り品2つを入手…。サンカルロスと古紫というもので、直径は買った時の倍くらいになりましたが、まだ見切り品のときの虫食い痕が消えてませんね…。
 ついでに右は、同時期に入手したアガベの子株…。以前載せた、カエルさんがくつろいでいたアガベ(→素敵なアガベに住んでいたのは…の子株です。解体時に居合わせたら、1つ、いただけちゃいました。ラッキーw これは、比べると成長は遅い感じです。早く、親株みたいにかっこよくなってほしいものです。
エケベリア アガベ

 ということで、ちょろちょろ、あれこれ手を出しているのですが、それもこれも、「エケベリア」とか「ハオルチア」とか、言葉自体がなかなか覚えられなかったので、とりあえず、育ててみているわけです…。…ハオルチアも120円のを1つだけ持ってたりします…w

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セダム カウルレアの芽は、出たり引っ込んだり?

 5月に青い花を記事にしていたセダム カウルレア/カエルレウム(学名:Sedum Caeruleum)がこぼれ種で発芽していました。
 (実際には、種が小さくてよくわからないので、枯れたカウルレアの塊を、もしゃもしゃにして鉢の上で揉んだり、ちょっとの間鉢の上に置いておいたりしたので、こぼし種…。)

 *花の記事はこちら→青い星のような、セダム カウルレアの花

 一番大きなもので、高さ2cmほどに育っています。
 なんだか土がへんてこ? へへw その時に手元にあった土を適当に使ったので、赤玉の大粒!が入っています……。
セダム カウルレア

 現状、2鉢に芽が出ていますが、1つはカウルレアを植えていた鉢、もう一つは横に置いて、こぼれ種を受けようとした鉢。右の小さな鉢には、何もないように見えますが、右側の写真のように、アップで見ると小さな芽がたくさん。
セダム カウルレア セダム カウルレア

 カウルレアの芽は、実はだいぶ前から出ていました。
 だけど、あ! 発芽している!と思うと、夕方にはなくなっていたりして、蜃気楼みたいでした。
 たぶん、発芽しても暑すぎたりして、引っ込んだり?枯れたりしていたのではないかと思います。鉢を棚下に移したら、日陰のほうに芽が多く出、少し成長したのでした。水やり回数も少し増やしました。

 もうだいぶ涼しくなったので、このまま成長してくれるんではないかと思います。
 あとは、冬をうまく乗り切って(室内越冬予定)、来年も青い花を見せてくれるといいなと、思っています。

 花の写真がなくて寂しいので、多肉繋がりで少し前から咲いているミセバヤの花を…。
 鉢回り全体に360度咲いているかっこいい写真を見せたいところですが、90度くらいしか咲いていないので、こんな感じで…。グレイっぽい葉とちょっとくすんだ感じのピンクの花が、よく合う気がします。
セダム カウルレア

 最近、じわじわ多肉が増えているのですが、意外と虫もついたりして…。……管理が悪いだけ……?
 
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クーペリーは、増やしたので増えました…

 去年1ポット購入した、セダムじゃなくてクラッスラのクーペリー(学名:Crassula exilis subsp. cooperi、ベンケイソウ科クラッスラ属、多年草)が、だいぶ咲いてきたので…

 我が家のはピンク色の花ですが、白花もお店で見かけます。
クーペリー

 こちらは、去年植えた鉢のままのもの…。去年の秋に伸びた分は刈りこんで、別の鉢に挿し木にしてました。
クーペリー

 そして、こちらが挿し木したもの…。平鉢いっぱいに挿したら、平鉢いっぱい育ちました…。(冬の様子はこちら→クーペリーくんに、添い寝中?
クーペリー

 丈夫だし、秋遅くまで咲いているのでいいんですけど、今となっては、なぜこんなに増やしたんだっけ…? という気がしないでもありません…。……そうだ、そうだ、越冬実験用にするんだった…。

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センペルビウムを植え替えて

 2週間ほど前には暑い日もあり、我が家のセンペルビウム(学名:Crassulaceae Semperuvivum、和名:クモノスバンダイソウ(蜘蛛巣万代草)、ベンケイソウ科センペルビウム属)がちょっと蒸れ始めていたので、急遽植え替えをしていました。3種類を4鉢に植えていたのですが…

 たとえばセンペル4号は、横から見ると左のようにはみ出てます。上から見ると右のよう…。別人みたいですね…。
sen_uekae_01.jpg sen_uekae_02.jpg

 子株を植えた鉢は、子株が子株のランナーを伸ばして、もやしっ子みたい…。
sen_uekae_03.jpg

 ということで、左は植え替えて、ちょっと涼しくなった1週間後に水やりし、元気にしているセンペルの様子…。1号3号4号の下に、子株の鉢を置いてみました。3号はせっかく増えていたのに、蒸らして数が減っちゃいました…。(…今回は雨に当てたわけではなく、なんだか水が欲しそうに見えたので、あげちゃった…。
 (1号3号4号というのは、2015年の2月にダイソーさんから購入したときに付けたニックネーム?です。もとは1~6号でしたが、去年の今頃、3種類を蒸らしてしまったのでした…。右は去年の冬というか早春の、購入間もないころの写真です。)
sen_uekae_04.jpg sen_uekae_05.jpg

 植え替えはしたものの、丈夫なものは、押さえに少しキープして、子株はもう増やさない方向で…。
 一番大きくなったセンペル4号は、こんなサイズです。大きく育っているものは花が楽しみでもありますが、この状態でも、いいかな…。
sen_uekae_06.jpg

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青い星のような、セダム カウルレアの花

 ほとんど見切り品ばかり買っている私が、先日、園芸店で即買いしちゃったもの、それはセダム カウルレア/カエルレウム(学名:Sedum Caeruleum)だったりします。

 青い花を付けるというカウルレアを知ったのは2年ほど前のこと。
 リンクさせていただいている多肉うきうき!Lifeさんのこちらの記事を読んでから。→セダム カウルレア~実生苗が満開です\(^o^)/
 以来、ずっと気になっていましたが、ついに園芸店で遭遇したのでした。…基本、通販は使わないので…。

 そして、花が咲き…。

 直径6mmほどの小さな花です。少し薄めの青い花弁に、黒っぽい葯の色がアクセント…。
セダム カウルレア

 数日前から咲き始めて、日増しに花が増え、どんどんきれいになって、ロマンチックな星空を見ているよう…。
セダム カウルレア

 どれくらい咲いた時が一番きれいかなと、毎日写真を撮ってましたが、これくらい咲いたら、いいんじゃないかな…。丸い蕾もあったほうが、いいような気がするでしょ…。
セダム カウルレア

 今回購入したカウルレアは、購入したときには蕾膨らんでいて、こんな大盛りでした。これで268円…。なんでこんなに大盛りなの???という感じですが、これを右のように平鉢に植え替えて、花を見るのを楽しみにしていたのでした。
cauru_04.jpg cauru_05.jpg

 草丈は15~20cm(ラベルには20~30cmとなっていました)くらいです。
 ラベルには、1年草となっていて、花後種を落として枯れてしまうようなので、種を採って来年も咲かせられるといいなと思っています。種からセダムを育てたことはないので、おもしろそうですが、今回がカウルレアの花の見納めかも…。

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耐寒マツバギク(デロスペルマ)の、これを待っていた?

 約2年前に、耐寒マツバギク(耐寒性の強いデロスペルマ属のもの)を2種類購入しました。
 デロスペルマハイブリッド砂漠の星空(オーロラ)の「マーキュリー」と、姫デロスペルマの「こゆきちゃん」です。どちらもシリーズものの白花です。

 以来、我が家の砂地の緑化に増殖していたのですが、花つきに関しては今一つでした。→花盛りはこれから? 耐寒マツバギク挿し木増殖中…

 それが、ふと気が付けば、「こゆきちゃん」がみっしり咲いている…。
姫デロスペルマの「こゆきちゃん」

 ほーら、みっしり咲いている…。こんなふうに咲くところを見たかった…。
 ということで、明るすぎる日差しをビニール傘で遮って、写真を撮ったのでした。
姫デロスペルマの「こゆきちゃん」

 上の写真の場所の隣には、「マーキュリー」があるのですが、なぜか、まだ1つも咲いていません。
 こちらは別な場所で咲きだしている「マーキュリー」。もう少ししたら、ここもみっしりになりそう…。
砂漠の星空(オーロラ)の「マーキュリー」

 ほかに、通路部分にも両者を植えているのですが、冬に雪を積んで融かす場所にしていたら、だいぶ傷みました…。
 枯れ茎みたいになったのですが、それでも死んではおらず、現状、葉を増やしているところ…。


 我が家の庭は、安定して日の当たるところが少ないので、そのせいで花がたくさん咲かないのかなと思っていたので、「こゆきちゃん」のみっしり咲きは、うれしい驚きでした。

 ……あ、、、、、もしかして、お隣が植木をだいぶ伐ったせいかな…。…うちの日当たりがアップしたんですよね…。

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センぺル日和

 寒い時期は少し、身を縮めているみたいだったセンぺルビウムも、このところ伸び伸び成長中。
 昨日は薄曇りで、ベランダのセンペルくんが、きれいに撮れたので…。

 ほ~ら、ダイソー出身とは思えない、堂々とした姿…。
hiyori_01.jpg

 出遅れていたセンペル3号も、もりもり…。
hiyori_03.jpg

 みんな、それぞれにふっくらして、気持ち良さげ…。
hiyori_04.jpg

 相変わらず、ベランダで、お盆に敷いたパッキンの上ではありますが、いいじゃないの、(たぶん)幸せならば…。
hiyori_05.jpg

関連記事:
一年経った100均のセンペルビウムくん

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三時草(照波)は、きっちり咲いていた

 少し前から蕾が大きくなっていたサンジソウ(三時草、学名:Bergeranthus multiceps、別名:照波、ハマミズナ科ベルゲランサス属、多年草)ですが、今日見たら、咲いていました。

 黄色い元気が出る感じの花で、ちょっとタンポポみたいです。
三時草

 朝は左のような感じでした。
 しばらく前から、朝夕蕾を見て、まだ咲かないのかな?と不審に思っていたのですが、ふと、今日になって、そういえば三時草だった…と思い出し(!)、2時半ころに見たら、ちゃんと咲いていたので上の写真を撮りました…。←あほ?w
 4時を回ったら、右のように閉じ始めていました。ちゃんと、名前のとおり3時前後に咲いていたわけです…。
三時草 三時草

 こちらに引っ越してきて、地植えで咲いているのを見かけ、けっこう寒さに強い多肉ということで、少し前に入手したものです。
 ラベルによると花期は4~10月。早く増えて、たくさん咲いてほしいな…。…気が付かないかもしれないけど…。

関連記事:
我が家の外の多肉植物たち

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玉型メセンがいっぱい…

 近場のスーパーの店先に、たくさんの小さな鉢。
 そこにはリトープスやコノフィツムなど、いわゆる玉型メセンと呼ばれる植物が。これは売り物ではなく、店長さんのご趣味…。

 *メセンとはハマミズナ科(学名: Aizoaceae)の多肉植物のうち、観賞用に栽培されるものの通称で、かつてこの植物群の大半がメセンブリアンテマム(Messembryanthemum)属に分類されていたことによる略称だそう。
 ハマミズナ科の植物にはマツバギクやアイスプランツなどもありますが、玉型と称されるものは一対の葉が著しく多肉化し玉のよう(石ころのよう)になっているもので、現在はリトープス属、コノフィツム属などに分けられているそう。多くはアフリカの砂漠に分布し、乾燥や食害から身を守るために石ころのような姿になったとか…。


 右側の箱は、リトープス。グレイ?、赤、緑、黄色と、彩がきれいでしょ? 「生きた宝石」と呼ばれる所以です…。
 みんな、ぱっくり口を開けてますが、いわゆる脱皮中で、なかに見えている新しい葉(!)が外葉の養分を吸うようにして育つと、外側の葉は乾いて剥けちゃうみたい。
メセン

 いまいち違いがわからなかったりするのですが、コノフィツムとか、オフタルモフィルムという属のものもございました。
メセン メセン

 左が、我が家の脳好きの家族の一番のお気に入り…。「これが一番、脳っぽい」…。
 それでもって、突然ですが、右は我が家の唯一のリトープスのアルビニカだったりします。店長さんのものと比べると、口が小さすぎ…。
メセン メセン

 上のアルビニカは、去年の秋の緑化祭りで、1つ150円で入手したもの。このときは、アルビニカと帝玉を入手。しかし、帝玉はしぼむし、アルビニカはこれといった変化もなく、居心地がいいかどうかもわからないまま半年が過ぎ、会話の糸口がない、と思っていたところ、つい先日、突然、口元がほころんだ…!?

 こうなると、なにかしないといけない気がするのですが、扱いがよくわからないでいたので、店長さんに少し話を聞きました。そしたら、脱皮を始めたら二重脱皮を防ぐため水はいっさいやらないとのこと。(ふうん、、、ご褒美にたっぷりあげてた…。

 とりあえず、しばらく水やり中止して、口元がもっとほころぶのを見守ることにします…。


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芽を伸ばし始めた、セダムって言っておこうかな

 冬の間に、あれこれお買いもの(安物漁り?)をしていたのですが、寒さに強くて育てやすそうな多肉もいくつか入手…。

 ぽつんと芽があるかないかだったセダムですが、やっと芽を伸ばしてきました。
 左上がセダム デザートブラック(Sedum telephium 'Desert Black')、右上がセダム ロゼッタ(Sedum telephium 'Rosetta')、左下がセダム タッチダウンフレイム(Sedum telephium 'Touchdown Flame')で、いずれもハルディンさんから出ています。ハルディンさんのセダムはアメリカのTERRA NOVA® Nurseriesさんのもの。これがHCで50円になっていたので、喜んじゃいました。
 右下はセダム ウィンキー(Sedum 'Winky')で、去年11月に、200円くらいで入手。これはアメリカのWalla Walla Nurseryさんのパテント商品のようです。
セダム

 こちらは上のセダムたちのラベル…。上記の学名は基本ラベルに準拠。ラベルには書いてないけど、みんな冬季落葉ですが、耐寒ゾーンなどを見ると、‐30℃くらいまで大丈夫みたいです。
セダムのラベル

 ところで、Wikipediaによると、「ムラサキベンケイソウ属(Hylotelephium)は、ベンケイソウ科に属する属である。…(中略)…。かつてはマンネングサ属と共にベンケイソウ属の一部だったが、この属(ムラサキベンケイソウ属)にベンケイソウなどが分割された」そうです。
 それで、上記のセダムと呼んでいるものも、ベンケイソウ科ムラサキベンケイソウ属なのでHylotelephiumで呼ぶ方がいいみたいだけど、、、とりあえず、言いやすいのでセダムと呼んでます…。


 他に芽を出しているものというと、左が日高ミセバヤ(Hylotelephium cauticolum)、右が斑入りミセバヤ(Hylotelephium sieboldii)…。斑入りのほうは入手したばかりなので、葉が大きくなってますが、前から我が家にいた日高ミセバヤは、まだ小さいです。…これらも、もとはセダムに入っていたみたい…。
日高ミセバヤ 斑入りミセバヤ

 ほかに芽が出ているものというと、左のタリヌム カリキヌム(Talinum calycinum、和名:クサハナビ、スベリヒユ科タリヌム属)も地上部がなくなっていましたが葉がだいぶ伸びました。一時室内に入れたせいで伸びが早いようです。耐寒-10℃くらいのようですが、0℃とあったりもしたので、念のため室内に入れたのでした。もっと増えたら、寒いところで…。
 右は地植えのキリンソウ(麒麟草、Phedimus aizoon var. floribundus、ベンケイソウ科キリンソウ属)。こちらは去年の春に地植えにしたものが、ちょっと増えてきたみたいです。
草花火 キリンソウの芽

 ということで、今は小さいけど、葉も花も楽しみな、ちょっと大きなセダムかな? な多肉他でした…。
 常緑じゃないのは寂しいけれど、外で越冬できればOKです!

 *あの…、冬季落葉性のものって、寒さにやられて枯れるように見えるけど、暖かいところでも、やっぱりどうしても落葉するんでしょうか…?w

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このブログは…


小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
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*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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