切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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エリンジウムが、あまり匂わない…

 しばらく前からエリンジウム(学名:Eryngium planum、別名:エリンギウム、和名:マツカサアザミ、セリ科ヒゴタイサイコ属、多年草)のブルーグリッター(Blue Glitter)が咲いています。

 松かさのような花がかっこいい?でしょ。
エリンジウム

 今年は去年の1から3に花茎も増え、花もにぎやか…。
エリンジウム

 にもかかわらず、あのイマイチな匂いがあまりしません。
 今のところ、空梅雨みたいな天候が続いているせいなのではないかと思います。我が家周辺は気温は記録的に高いけど、梅雨に入ってから雨が降ったのはほんの数日…。…でも、同じ県内でも局地的には大雨だったりもするから困る…。

 やっぱり、雨が少なくて匂いが揮発しにくいんでしょうね…。…ちょっと物足りないかも…。

 …今朝ほど小一時間雨が降り、ほっと一息…。今日は畑に水やりに行かなくていいや。

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そして、アスチルベも咲くのだが…

 今年はアスチルベ(学名:Astilbe ×arendsii、ユキノシタ科チダケサシ属、多年草)も良く咲いています。
 我が家の2種のアスチルベは前の庭からのものですが、すでに3度植え替えています。
 最初、モミジの下加減のところに植えたところ、蕾まではいい調子でも虫に食われて花は咲かず…。
 それでモミジから少しずつ離しながら植え替えを繰り返し、今の位置に落ち着くのかな?といったところ…。

 ピンクのアスチルベのほうが元気がよくて、花穂もたくさん。青っぽいギボウシの色とも合ってます。…このギボウシ、何色ともよく合うんですけどね…。
アスチルベ

 幅もけっこう取ってまして、間に挟まったジキタリスくんが潰されそうです…。
アスチルベ

 左は別の白いアスチルベ。こちらもかろうじて咲いていますが、とても小さいです。
 右の写真のとおり、背丈はピンクのアスチルベの半分くらいしかありません。これはそういう品種だったんだろうか…なにしろ購入してから5、6年経っていますが、まともに咲いたのを見た記憶がなくて…。前の家には2年足らずしか住まなかったため、見切り品を買って、回復状態を確認しないまま引っ越したのでした。
アスチルベ アスチルベ

 やっといい感じに咲いたアスチルベを見て(白はイマイチだけどw)、それでもなんとなく浮かない気分…。
 それは…

 アスチルベはチダケサシ属の植物で「園芸用に改良されたものを含む一連の観賞用に栽培されるものをこう呼ぶ」(wiki)そうです。 だから別名はショウマ(升麻)、アワモリソウ(泡盛草)、アケボノショウマ(曙升麻)などとなります。
 
 以前は山の植物をほとんど知らなかったけど、多少見ちゃった今となっては園芸用のアスチルベより、お山のチダケサシやあれこれのショウマのほうがきれいではないかと思ってしまうのでした。
 チダケサシはこちらにちょこっとだけ写ってます→クサレダマだって、素敵なリシマキア
 アカショウマの記事はこちら→アカショウマは密かに輝く

 …だから、お山が庭ならいいんだけどね…。

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オニシモツケがきれい過ぎるので

 去年、とっても小さな苗をいただき、今年は咲かないと思っていたオニシモツケ(鬼下野、学名: Filipendula camtschatica、バラ科シモツケソウ属、多年草)の花が咲き、改めてきれいだなと…。

 蕊の目立つ小花が集まった花には好きなものが多いのですが、なかでもオニシモツケは極め付け…。おとなし気に見えて、白い花弁から伸びた白い蕊が華やか。
オニシモツケ

 多少の風や雨にも崩れないあたり、さすが美人の特質を備えています。ウドンコ病にもかかりません…。
オニシモツケ

 小庭は居心地がイマイチでしょうが、来年は、もっと大きく、もっと気高く咲いて欲しいもの。
 周りの花を整理して、なるべく住み心地よくしますから…。

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連れて帰ったのは、酔湖姫だった件

 先日のアジサイ品種展で購入したのは、酔湖姫(スイコヒメ)というヤマアジサイでした。

 購入した苗の花をアップで。花弁は現状、黄緑っぽい色合いで、真の花は薄紫。花粉が少し黄色みを帯びていて、全体的に、はっきりしない色合いですが、それはそれでよかったりして…。
酔湖姫

 左が苗の全体。
 そして、右の中央のほとんど水色に見える花が、展示会場にあった酔湖姫だったりします。(画像はクリックで拡大します。) 残念ながら展示されている酔湖姫のアップは撮ってませんでした。
 アジサイなので土や時期によって色は変わるのかと…。名前からして、ピンクっぽくなりそうな感じでもありますが…。検索してみたら、ヤマアジサイとコガクアジサイの自然雑種だそうです。
酔湖姫 酔湖姫

 ちなみに、展示会のヤマアジサイはほとんど行燈仕立てになっておりました。
 ここでは机に載っていますが、下に置いたら花がもっときれいに見えそうで、こういう仕立て方もいいなと。
アジサイ展の様子

 我が家は西日のあたらないヤマアジサイに良さそうな場所があまりないので、たぶん鉢で育てることになりそう。
 しばらく展示品の姿をお手本にして育ててみようと思っています。

 …結局、名前がなんとなく気に入った、苗がよかった、展示品の感じがよかった、といったところで選んだのでした。展示会の終盤で、欲しい苗がなかったということもあり…。

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にほんブログ村       お隣の木にキジバトが巣を作るみたい…。さっきから、我が家の庭を右から左にバタバタ…。

コアジサイは買えなかったけれど

 週末に、昨年も行った「あじさい品種展示会」に行ってきました。
 荒井俊雄さんというアジサイ愛好家の方が育てているヤマアジサイ(学名: Hydrangea serrata、アジサイ科アジサイ属)の展示会です。(去年の記事はこちら→ヤマアジサイに魅せられて

 いろいろ素敵なヤマアジサイがありましたが、今回はなかでも青がきれいだったもの(で、比較的写りが良かったもの…w)を中心に載せてみました。

 青さが際立っていたのが「リオの花火」
リオの花火

 左の「瀬戸の潮風」は小ぶりでしたが青がきれいで葉が明るめ。右は「土佐茜」で、こちらも葉色が明るく、花の青がきれいに見えました。(以下、画像はクリックで拡大します。)
瀬戸の潮風 土佐茜

 左の「九重の花火」は花弁がきりっと見え、右の「土佐のまほろば」は、水色っぽい花色で優しい感じ。
九重の花火 土佐のまほろば

 左の「虹」は花弁の端が赤紫がかあっていて微妙な色合い。右は「雅」で装飾花の白が上品な感じ。
虹 雅

 左の「伊予テマリ」は色も形も好みだったので…。白も少しということで、右は「白マイコ」です。
伊予テマリ 白マイコ

 どれも素敵でしょ?
 他にもたくさんのヤマアジサイがあり、花色、花形、葉の違い、茎の色の違い、名付けの工夫、仕立て方など、ヤマアジサイを堪能したのでした。


 会場では苗の販売もあり、去年行ってそれはわかっていたので、「コアジサイだけ買おう」と決めていたのですが、残念ながら、今年もコアジサイの苗はなし。それでも魅力的なヤマアジサイが山ほどあるので、選び始めたらあっという間に2時間近く経過…。あれも欲しい、これも欲しい…。結局、一つで思いとどまりましたが、この記事を書きつつ、これも買っておけばよかった、などと…。
 (コアジサイについてはこちら→コアジサイと運命の出会い!?

 花を見てきれいだな、で止まるといいんですが、「欲しい」が始まると、ちょっと怖い…。
 
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にほんブログ村     …さて、私は何を買ったでしょうね…。

やっとこ咲いたアストランティア マヨール

 花きセンターまつりで小さなポット苗を購入して3年ほど経ったアストランティア マヨール(学名:Astrantia major、セリ科アストランティア属、多年草)がやっと咲きました。

 白い花弁のように見えるのは総苞で、その中に小花が集まっています。セリ科の花らしく半球状に花が集まって咲いています。中央の丸い塊の直径は3cmほど。
アストランティア マヨール

 隣のオルラヤ(オルラヤ グランディフローラ、学名:Orlaya grandiflora 'White Lace' 、セリ科オルラヤ属、宿根草)に紛れそうになっていますが、下に見えているモミジっぽい形の葉がアストランティア マヨールのもので、そこから花茎を伸ばして咲いています。今年は花茎は3つほどで、草丈は50cmくらいです。
アストランティア マヨール

 同じセリ科のオルラヤと比べると、パッと見で目立つのはオルラヤのほう。アストランティア マヨールは、周りに溶けちゃいそうな花です。
オルラヤとアストランティア マヨール

 セリ科の花は丈夫できれいなものが多いので、けっこう好きだったりします。
 アストランティア マヨールも花が見られて、一安心。たぶん、来年はもっと大株になって花も増え、見応えも増すんではないかなと思っています。

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にほんブログ村       …オルラヤとコラボ、よかったかも…。

大きかったり小さかったりの白いアヤメ

 このところ、近所の白いアヤメ(菖蒲、学名:Iris sanguinea、アヤメ科アヤメ属、多年草)を何か所かで撮っていました。

 まずは、なかでも大きめに見えた近所のお宅のお庭のアヤメ…。このアヤメは高さは60cmくらいだったかと。
白いアヤメ

 さて、なんで白アヤメの写真を撮っていたかというと、去年入手した白いアヤメの正体?が知りたかったから。
 かねてより、背が少し低めの白いアヤメ(菖蒲、学名:Iris sanguinea、アヤメ科アヤメ属、多年草)がいいなと思っていて、去年、空き地の掃除をした折、道路からはみ出して抜かれたものをいただいたのでした。

 こちらの最初の二枚が、いただいた場所の白いアヤメ。上から撮っててわかりにくいですが、草丈は花の高さまでで30cmくらい。葉は花より、かなり低いです。花は最初の写真のアヤメと同じに見えます。
 右が、我が家の庭で数日前から咲き出した同じアヤメ。草丈は30cmくらい。葉と花はだいたい同じ高さになりました。花のサイズは元の場所よりちょっと小さいかな…。
白いアヤメ 白アヤメ 白アヤメ

 ほかの場所にも似たアヤメがあって、左が近所の公園で、草丈40cmくらい。右が近所の農家の庭先で草丈50cmくらい。
白いアヤメ 白いアヤメ

 アヤメのことを知らない私は、ちょっと小さいアヤメはたぶん三寸アヤメとかチャボアヤメという矮性のものなんじゃないかと、ずっと思い込んでいました。

 ここで、一番最初の写真のお宅の同じ白アヤメが、同じお宅の1mと離れていないところで咲いている様子をご覧ください。
 家の横で砂利の場所に生えてます。草丈は20cmというところ。右の写真のものなど15cmくらいでした。(最初から、同じお宅の写真を三枚並べるだけでもよかったんですけどね…。)
白アヤメ 白アヤメ

 ということで、今回近所の白アヤメを見ていたら、植えられている環境等で草丈等がだいぶ変わることがわかり(なんでも、そうなんですけど)、植えっぱなしのところのアヤメは小さいみたい、と感じました。
 それで、三寸アヤメとか五寸アヤメとかいう小さいアヤメというのがどういうものか、わからなくなってきました…。
 今回は白アヤメを撮ってますが、青いアヤメでも同じようなことがありました。
 検索すると、三寸アヤメをもらって植えていたら、大きくなった、という記事もあったりして…。

 三寸アヤメとかチャボアヤメって、サイズ以外には普通のアヤメとは違いはないんですよね?
 鉢植えで小さい三寸アヤメをもらったけど、地植えにしたら大きくなったという人もおり、これは普通のアヤメだったってこと?
 どのくらい大きくなったら普通のアヤメ? なんてことが気になってます…。

*小さいアヤメにもコアヤメとかシベリアンアイリス系のものとかありそうなのですが、違いがよくわからないぞ、と…。

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ブラックバロー(オダマキ)はたくさん咲いたけど

 去年初めて咲いて、今年も開花を楽しみにしていたブラックバロー(学名:Aquilegia vulgaris plena 'Black Barlow'、キンポウゲ科オダマキ属、多年草)が満開中。(去年の記事はこちら→気に入っちゃったブラックバロー(オダマキ)

 名前通りの黒っぽい花色の存在感がいいです。
ブラックバロー

 去年は花茎は一本だけでしたが、今年は三本になり、ちょっとにぎやかになりました。
ブラックバロー

 後ろの青みがかったホスタと重ねて見るのが好きだったりして…。
 それに、ブラックバローは後ろから見るのもいいですよね。萼の裏の黒の感じが、表とはまた違って…。
ブラックバロー

 たくさん咲いたのはよかったのですが、気になるのは、去年より花のサイズが少し小ぶりになったような気がするところ。
 今年はちょうど、数日続いた暑い時期に咲き出したせいかもしれませんが、隣に植えたオオヤマオダマキが大きく育ってしまったせいではないかと…。…単に、たくさん咲いたからかもしれないけど…。

 オダマキは6種類になりましたが、キープするものを決めて、場所決めもちゃんとしないと…。

 種を採っても、ばらまいていちゃダメですよね…。(葉で区別がつく、と、去年は思っていましたが、当てにならないし…。)

 そろそろ、ざっくり集めていた植物もなんとなく性質がわかってきたし、とりあえず植えておく、という状態から脱却したいと思っています…。


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イワヤツデの育ち具合

 ちょっと、時期をはずしちゃったので、取り急ぎアップ…。
 去年、山形の道の駅でイワヤツデ(岩八手、学名:Mukdenia rossii、別名:タンチョウソウ(丹頂草)、ユキノシタ科イワヤツデ属、多年草)を買っていました。

 名前は、岩場に生えてヤツデに似た葉だから、ということのようです。別名のタンチョウソウは、蕾が赤味を帯びることからみたいです。

 これが去年の5/3、購入して間もないころ…。花弁がたくさんあるように見えて、いい感じです。
イワヤツデ(タンチョウソウ)

 左は今年の5/9、花茎が伸びて、花がばらけている時期のもの。このころになると、最初黄色っぽかった花の中心も赤っぽい感じです。今年も元気で咲いてくれました。
 さて、中央と右の写真は野草園で5/4に撮っていたものです。ここのイワヤツデはとても大きく育っていて、葉色も濃く、ちょっと別の植物みたいに見えました…。イワヤツデだけに、岩が住み心地いいんでしょうね…。(画像はクリックで拡大します。)
イワヤツデ(タンチョウソウ) イワヤツデ(タンチョウソウ) イワヤツデ(タンチョウソウ)

 イワヤツデは冬は地上部は何もなくなります。春に蕾と葉とほぼ同じくらいに出します。
 最初は赤味を帯びて丸まっていて、赤ちゃん状態…。
 それから少しずつ白い花が咲いて、瑞々しい緑の葉もだんだん開いて…。

 このヤツデみたいな葉が、花が終わってもきれいなので、よかったなと思っていましたが、野草園のがっしりしたイワヤツデは、ちょっと私のイメージのイワヤツデと違っていました…。…たぶん、あっちが本来の姿…。
 
 我が家のイワヤツデは、少し、ひ弱な雰囲気に育っているみたいな気がしてきましたが、とりあえず、瑞々しい感じなのでいいことにしておこうかと…。…なにせ鉢植え…。

オオヤマオダマキ、大株化…

 一昨年、庭に咲いたオオヤマオダマキ(大山苧環、学名:Aquilegia buergeriana var. oxysepala、キンポウゲ科オダマキ属、多年草)と思われるオダマキ(初めて咲いたときの記事はこちら→なぜか咲いてる、オオヤマオダマキの花)ですが、モミジの木の下にあり、去年も前年とほぼ同じか、やや小さい?みたいな感じでした。
 それで、植え場所を花壇に移してみたところ、別人のように大株になりました。

 花弁が黄色で、萼片が赤紫っぽい花です。
オオヤマオダマキ

 それが、これくらい、大株化…。約80cmほどの高さ。
 花が咲く前は、ここに植え替えたことを完全に忘れていて、「ブラックバローだ」と。蕾ができてきて、「ブラックバローが一重になっちゃった?」と…w 葉色から違うんですけど…。
 この辺にはブラックバローとチョコレートソルジャーを植えていて、どうも去年の秋にオダマキでまとめようと思ったみたいです……。(ほかのオダマキは少し遅れて成長していて、オオヤマオダマキの陰になっちゃった…。)
オオヤマオダマキ

 ということで、花が咲いたのはうれしいけれど、早くも移動が必要な感じのオオヤマオダマキでした…。


 今年はミヤマオダマキの青と白も咲いています。お友達の家から来ました。
ミヤマオダマキ ミヤマオダマキ
ミヤマオダマキ(白) ミヤマオダマキ(白)

 オダマキは、白いミヤマオダマキとブラックバローを優先的に増やしたいのですが、どのオダマキも、どこにどんなふうに増やすかという構想がはっきり決まってなくて、そのときどきの対応になっちゃってます…。
 だから、種を採っても、結局、あちこちにばらまきになったり…。

 こうなったら、みんな、あちこちに咲いていただいて、良さそうな位置のだけ残して、少しずつ場所決め、っていうのでもいいかもしれない…。

 ↑こういうことを、ほかの植物でもやっているので、なかなか、何も決まらない状態……。
 (しかも、意図的にやったことも忘れたりする……。
このブログは…


小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
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*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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