切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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多少、かっこよく咲き出したヘデリフォリウム

 少し前から、原種シクラメンのヘデリフォリウム(学名:Cyclamen hederifolium)が咲き出しました。

 きれいなアップを、と思ったら、あらら…花びらが虫に食われてたみたいです…。
ヘデリフォリウム

 去年は気が付いたら球根が露出した状態(ヘデリフォリウムが咲いちゃった)で、いびつに咲き出していたヘデリフォリウムですが、今年は早めに球根の露出に気が付いて(大雨のあとに出てました…)、すばやく軽石なんかをかぶせておいたのがよかったのか、まんべんなく咲き出したもようです。
ヘデリフォリウム

 近所には、種を撒いて育てたクリスマスローズなども育っています。地植えにしたものは余った苗で、ポットで育苗していたもののほうが大きく育っていたのですが、夏に目を離したすきに蒸れて死んでしまい、結局、あちこちに地植えした余り苗だけが生き延びているという現状…。
 庭のこの辺りはモミジの木の下で、リシマキア ヌンムラリアに占領されそうになってます。ほかにもリシマキアのミッドナイトサンとか、クランベリーとかコクリュウ、ワイルドストロベリー、オダマキの幼苗などが…。その横はアジュガに覆われてたりします。…不味過ぎかと、写真を撮った後に少しリシマキアとアジュガを削除…。
クリスマスローズ リシマキア

 ヘデリフォリウムは、去年は12月中旬にも咲いていました。
 冬越し準備を少しずつ始めている我が家としては、これから元気なシクラメンは心強かったりします。
 遅くなったけど、夏越ししたガーデンシクラメンたちの植え替えも本日終了し、少し、ほっとしています。

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白い花(シロクジャク他)と白いアマガエル…

 雨が多いし、明るい時間も短くなって、なかなか写真が撮れないのですが、とりあえず白い花…。

 まずはシロクジャク(白孔雀、学名:Aster cv.Shirokuzyaku? Aster sp.?、キク科シオン属、宿根草)…。天気が悪いのに、ちゃんと、たっぷり咲いてくれました。
shiroama_02.jpg

 今年は切り戻しておいたので、丈が低めに咲いているので、写真が撮りやすいです…w それにしても、たくさんの花…。
shiroama_03.jpg

 こちらはサンパチェンス(ツリフネソウ科、一年草)の白。もっと上手に育てる予定でしたが、鉢を小さいままにしちゃったので、みすぼらしめ…。それでも、これだけ育つのは、やっぱりサンパチェンスだからでしょう。剪定もしなくていいし、楽ちん。次回はもっと、しっかり育てたいもの。…これは苗をプレゼントしてもらったもの。次回は自前じゃないとなあ…。
shiroama_04.jpg shiroama_05.jpg

 こちらは、ダイモンジソウ(大文字草、学名:Saxifraga fortunei var. alpina、ユキノシタ科ユキノシタ属、多年草)ですが、雨に打たれてうなだれ気味…。濡れてないほうがきれいなのですが…。
 右は、同じ白でも少し前に購入した、伊予白翠という品種です。検索してみると、純白の八重咲きらしいし、ラベルの写真ももっと花弁が多いのですが、なにしろ、見切り品でしたので、完全な花にならなかったようです。それでも花が見られたし、来年よろしく…。
shiroama_06.jpg shiroama_07.jpg

 そして、いよいよ?白いアマガエルですが、嫌いな人はパスしてね…。






 ほい、畑の花オクラの葉を上で、ちんまり…。(画像はクリックで拡大します。
 どこか白っぽい背景のところにいて、こういう色になったものか、アルビノなのかはわかりません。アルビノなら目が赤っぽかったりするようですが、この子は黒っぽい…。
 白いヘビみたいに、幸運を呼ぶとも言われるようなので、期待…。…見つけたのは家族です、書いとかないと、すねるので…。…ちなみに私も青いアマガエルなんかを見つけたことあります。→青いアマガエル&しがみつきアマガエル

白いアマガエル

 以上、白いものあれこれ、でした…。

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ストレプトカーパスの置き場所

 暖かい時期は地植えにすることが多かったストレプトカーパス サクソルム(学名:Streptocarpus saxorum、イワタバコ科ストレプトカルペラ亜属、常緑多年草)ですが、今年は大きめの鉢植えにしていました。
 *地植えにした記事はこちら→地植えも楽しいストレプトカーパス サクソルム

 きれいな青い花は、温度があれば(耐寒10℃くらい)年中咲くようですが、我が家では越冬が一苦労。今春は冬に死にかけて黒くなりかかったものを、茎が緑のところを水挿しして復活させたのでした。その挿し木苗数本、まとめて植えてます。
ストレプトカーパス サクソルム

 最初は南側に置いていましたが、強光に当たると、水滴が残っていたりすると葉焼けすることが多かったので、北側軒下に移動。ちょっと暗すぎるみたいで、結果、花付きが今一つです。温室とか、半透明の屋根のついたベランダとかに置いたら、もっと素敵に育つのに…。葉色も少し明るく、締まった姿にしたいところ…。
 それでも、近所のヒューケラなんかとも仲良しな気がするので、いいことにしています…。
ストレプトカーパス サクソルム ストレプトカーパス サクソルム

 ストレプトカーパスの無茎種も店頭では見かけるのですが、多肉質の葉で有茎、青い花のサクソルムが、やっぱり好きかな。
 
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ささやかですが、セントポーリアの集合写真

 今年の5月から、ちょこっと脇芽挿しなどを始めたセントポーリアが、窓辺で咲いているので、外に出して並べて写真を撮ってみました。
 (脇芽挿しをしたときの記事はこちら→セントポーリア、初めての脇芽挿し…

 今咲いているのは、6鉢4種類です。
セントポーリア

 それぞれの花をアップにすると、こんな感じ。季節によって花色も葉色も少し変わるのですが、現在の様子ということで…。
セントポーリアセントポーリア
centopo_04.jpgcentopo_05.jpg

 現在は花は咲いていませんが、もう3種類ばかりあります。こちらも花の記録を撮っておきたいです。咲いているときに撮らなかったものもあって…。
セントポーリア

 最初のセントポーリアを購入してから1年と9か月ばかり経ち、じわじわ数が増えているのでした…。

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緑色のジニア、ジャイアントライム

 小庭なので、種まきはあまりしないのですが、ジニア(学名:Zinnia elegans、和名:ヒャクニチソウ、キク科ヒャクニチソウ属、一年草)は花期が長いので、撒くことが多い花の一つです。
 黄緑色の花が好きなので、今年は、ジャイアントライムという品種を撒いてみました。

 こんな感じの、花弁がたくさんで万重咲きというのかダリア咲きというのか、といった花です。色も形も種袋のままで(当たり前か…)、よかったです。ときどき、育て方が悪いのか、種袋とは程遠い花が咲くこともありますので…。
 タキイさんのHPによると、花径約10cmということですが、我が家のものは、ちょっと小ぶりかも…。
ジニア ジャイアントライム

 ちょっと上から見たところです。咲き始めのほうが色が濃いめで、咲き進むと薄まります。たまに、写真の下のほうに写っているような、花弁の少ない花も咲きます…。
ジニア ジャイアントライム

 草丈は70cmくらいになっているでしょうか。あまり広範囲を写していないのは、竹笹の支柱をしたけど、ちょっとくねくねに伸びているから…。種袋には「花を始める頃には、約1mの支柱を」とあります。

 ずっと前に、やはり黄緑色のジニアのエンビーという品種を本か何かで見たとき、いいなと思っていました。ジャイアントライムのほうが、花弁が多く、緑が濃いようなような気がして、撒いてみてよかったと思っています。

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ピンクでも可愛い、スタキス モニエリ

 初めての花の開花は楽しみなものですが、去年の秋に初めて店頭で見つけて植えていたスタキス モニエリ(学名:Stachys monieri、シソ科スタキス属、多年草)が咲き始めました。原産は南欧あたり…。…見切り品ではなくサービス品でした…w

 穂状の花を何段かに咲かせています。薄ピンクの優しい色合いで、ほかの花と合わせやすい感じです。…ピンクでも、これは許してしまいます…w←節操ないです…。
スタキス モニエリ

 草丈は現在30cm弱くらいでしょうか。もう少し大きくなりそうです。隣にはエキナセアを植えていますが、仲良くしています。…左上のほうに茎がいっぱい写っていますが、これは白のモナルダ…。ウドンコ病で下葉が落ちてしまっているのでした…。蕾がいっぱいなんですけどね…。
スタキス モニエリ

 スタキス モニエリが特に楽しみだったのは、画像検索すると、花色がピンクっぽかったり、少し青みがかっていたりと違いがあるようだったから。もう少し、青っぽいといいなと思っていたわけです。
 でも、咲いてみたら、こういうピンクなら、いいかなという気になりました。

 それと、葉をずっと見ていたのも、スタキス モニエリが気になっていた理由かも。
 縁がぽこぽこした、こんな葉がロゼット状に茂っているのですが、冬も枯れずに、赤紫っぽく紅葉していたのでした。
スタキス モニエリ

 地面を覆うように広がって、グランドカバーにも向くというスタキス モニエリ。大株に育ってくれるといいなと思います。

 ということで、我が家の庭では、ラムズイヤー、チョロギに続く、3つめのスタキス属の植物ということになるのでした。


 今日で、園芸ブログを始めて、3年になりました。
 これも、ご訪問、コメント、拍手、クリックと、あれやこれや手間のかかることをしてくださった皆様のおかげと、感謝しております。
 ありがとうございます。
 皆さまにとって、当ブログを訪れることが、それなりの意味をもっていれば幸いです。
 自分では、ブログを書くことで、植物についての知識が少し深まったのではないかと思うのですが、家族には、「書いたことを覚えていたらね!」と、言われています…。

 
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ヨレヨレがいい? オールドコート

 梅雨の庭に、シャスターデージー(Shasta daisy、学名:Leucanthemum x superbum、キク科フランスギク属)のオールドコート(Old Court)が咲いています。

 細い花弁がよじれたようになっていて、ついつい、じいーっと見てしまいます。
syasu_o_04.jpg

 花はヨレヨレっぽくても、茎がしっかりしているので、雨でも安心…。
syasu_o_02.jpg

 オールドコート(Old Court)は直訳すると古い中庭、でしょうか。アンティークな雰囲気の花にふさわしい名前だと思います。

 実は我が家にはもう一つ、シャスターデージーがあるのですが、こちらはちょっと、邪険にされてます…・。一昨年見切り品を購入して、植え場所に困ってグリーンアイスの鉢に同居…。去年は咲けずに終了し、今年はなんとか咲いたようです。 シャスターデージーは生育が旺盛なので、やっぱり地植えにしたいところ…。
 矮性の品種でブライダルなんとかみたいな名前だったと思いましたが、ラベルが見つからず…。
syasu_o_03.jpg

 雨でも大丈夫なシャスターデージーですが、もう少し、晴れの日が欲しいです。
 去年は空梅雨でしたが、今年は雨が多い…・。
 今週は雨は降らないというのが先週末の予報だったのに、昨日には変わり、今朝は雨…。

 *シャスターデージーはwikiの「シャスタ・デージー」の項によると「育種家ルーサー・バーバンクが1901年に発表した観賞用植物。交配親はマキシマム C. maximum や、英語名をオックスアイ・デイジー (Ox-eye daisy) ともいうフランスギク C. vulgare で、その後さらに日本のハマギク Nipponanthemum nipponicum = C. nipponicum などとも交配がされ、改良が続けられたそう。

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やっとこ咲いた! 実生ガーデンシクラメン

 去年の6月20日に種をまいたガーデンシクラメンが、なんとかかんとか、やっとこさ、一つ咲いてくれました。今季は無理かと思っていたので、うれしいです。…ありがと、シクラメンくん…。

 こんな感じの、白い小さなふりふりのお花…。
ガーデンシクラメン

 親は、こんな花でした。だいぶ違う感じもしますが、たぶん、今度の冬に、体調万全で咲いたら、もっと親に似るんではないかと思います…。
metis_f_00.jpg

 去年の6月に種まきし、本葉が出てからポットあげし、今年の4月くらいには左のような蕾らしきものがついたりしていたのですが、気温が上がったせいか、蕾は育たず、今季の花はあきらめていました。
 それが、先日、一つだけ育った右の蕾を発見し、驚いたり喜んだり…。だけど、この蕾も縁が茶色になり、開けないかもと危ぶんでいました。梅雨に入り涼しくなったのがよかったのか、今朝、なんとか開いていたのでした。
ガーデンシクラメン ガーデンシクラメン

 4月にはなるべく日に当てていましたが、乾きやすくなって逆効果だったので、北側に移し、左のような発泡スチロールの箱に入れてました(ぎゅうぎゅう…)。この箱は下から2cmくらいのところに穴を開け、底面給水したり水を抜いたりしやすくしてます。
 右は出してみたところ…。大小23ポット生き延びています…。…咲いたのは一つだけ…。
ガーデンシクラメン ガーデンシクラメン

 ということで、種まきから約一年での開花でした。
 今回は、親株が見切り品だったので種が採れた時期が遅く、種まき(6/20)も遅かったです。もっと早く種まきしたら、花も涼しいうちにたくさん咲けたのではないかと思います。
 
 親株は、去年夏越しがうまくいかずに枯らしてしまっています。

 子株たちには、元気に夏越しして、大きくなって白い花をたくさん咲かせてほしいです。それでもって、親よりきれいな花もあったりしたら、楽しいなあ。…自家受粉だけど…。

関連記事:
ガーデンシクラメン、夏越し後の現状と種蒔き後の様子

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シランに(も)迷うとき…

 我が家には、実家からもらってきた、唇弁にピンクが入った白花のシラン(クチベニシランというみたい…)があるのですが、花色がいくつかある植物なら、なるべく白がいいなと思っているので、かねてより白花のシラン(紫蘭、学名: Bletilla striata Reichb. fil.、ラン科シラン属、宿根草)が欲しいな、と思っておりました。

 ちなみに、左から、友人宅の白花シラン、我が家のクチベニシラン、右は緑化センターで撮ったシランです。(画像はクリックで拡大します…
白花シラン 口紅シラン シラン

 そうこうするうちに、斑入りのシランもあるようなので、斑入りの白花もいいな、と思っていたところ、昨日伺ったお宅で、分けていただけ、ラッキー…。…白花の上に、斑も入って、トッピング2つのアイスクリームをもらったみたいなもの…。
斑入り白花シラン

 なお、そちらのお宅には斑入りのシランもありました。
斑入りシラン

 だがしかし、こうして画像の整理をしながら、白花は斑入りでないほうが花が引き立って見えるかもしれない、などと…。
 …トッピング2つのアイスでも足りないの?
 
 日によっては、もう植物は増やすまい、と思うこともあるのに(本当です…)、なぜに同じ植物の種類まで増やしてしまうのだろう…。

 *ほかにも青花シラン、黄花シランなんかもあるみたい…。それらは選抜種というのもあったし、外国産のシラン属のものや、それとシランとの交配種だったりするみたいですが、詳細はわかりません…。
 シラン属は「種間ではどのような組み合わせでも種子の稔性は良好で、なおかつ雑種後代でも稔性の低下はみられない」(wiki)そうで、種子発芽率も高いため、雑種が発生しやすいそうです…。

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葉色も素敵なオウゴンシモツケ

 我が家にはピンクの花は少ないのですが、数少ないピンクの花の一つがオウゴンシモツケ(黄金シモツケ、学名:Spiraea japonica、バラ科シモツケ属、落葉低木)だったりします。

 明るい黄緑色の葉がきれいです。ピンクの5弁の花も、蕊が目立って、かわいらしいです。…ちなみにキョウガノコもピンクなのに持っているのは、蕊が長い小花が好きだからかな…。
 一緒に2度ほど引っ越してまして、今の庭に来てからも場所を動かしていたりして、去年はうまく咲けませんでした。今年は咲いて、一安心…。
オウゴンシモツケ

 白花のニワフジ(庭藤、学名:Indigofera decora、マメ科コマツナギ属、落葉低木)と並べて、北向き斜面に植えています。ニワフジにちょっと押されてます…。
oushimo_02.jpg

 ニワフジのほうは「本州(中部、近畿)、四国、九州、中国、台湾の川原などに分布」(wiki)するそうで、この辺だと環境が違うような気がするのですが、いたって元気で、増殖してます…。
oushimo_03.jpg

 ニワフジの左隣には、サツキの博多白を何本か植えているのですが、それが一番成長が悪かったりします。
 格好よく植栽を揃えるって、なかなか難しいです…。

関連記事:
とっても白い、ニワフジの花

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このブログは…


小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
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*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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