切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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二冬越したバナナくんがどうしているかといえば…

 2015年の10月に我が家にやってきたバナナ(甘蕉、実芭蕉、学名 Musa spp. 、バショウ科バショウ属のうち、果実を食用とする品種群の総称)の現状です。スーパーミニバナナです。
 そろそろ花の便りが聞きたいところですが、そういうわけにもいかず…。

 大きさは現状、ポットも含めて高さ1.5mほどになっています。ポットは12号。横幅も似たような感じです。
 スーパーミニバナナは10号ポットでも実がなるらしいのですが、春先に植え替えたとき、今年こそは実がなってほしいと思い12号にしておきました。…大きいほうがいいだろうけど、これ以上だと持ち運び不能になるので…。
 暖かめの冬だったので、冬越しは割と楽でした。
 ただ、春が例によって暖かかったり寒かったりで、外に出したり入れたり、強い風に吹かれたり、でした。それで下のほうの葉がバサバサになってます…。
バナナ

 吸芽が2つ出ていて、元気そうではありますが、葉の出方に勢いがないような気がしています。こりゃ、肥料が足りてないのかな。。植え替え時に畑用の豚糞堆肥を入れ、今は液肥をときどき…。
バナナ

 とりあえず、邪魔になっている下葉を何枚か落としました。…緑のうちは残しておいたほうがいいのかもしれないけど…。
 葉の切り口は右の写真のような感じで、ふかふかしているので、簡単に切れます。
バナナ バナナ

 ちょっとすっきりしたバナナくん…。なんだか先が細すぎる気もします…。
 右側のほうが葉が詰まっていますが、ここは春に寒さが戻った時に葉の出が詰まっちゃったところなんですよね…。
 バナナは葉を40枚くらい出すと実をつけるらしいのです。そろそろ累計40枚くらいになっていると思うんですけどね…。
バナナ

 あとは肥料を追加して、なんとか年内に花が付いてくれればいいなと思います。
 たぶん、今年の冬は室内に取り込むのは無理そうな気がするので…。
         …と書いておくと、焦ったバナナくんが花を付けるといいな…。…実までは、無理そうな気がする、ごめん、モモちゃん、謝っとく…。

関連記事:
 もらってきたとき→バナナとバショウの違い、そして越冬…
 最初の越冬後→バナナくんは、どうしているかといえば
 吸芽→2本になったバナナくん(吸芽の切り離し)
 去年の秋のようす→バナナくんは、一本、養子に…

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葉色が明るくなった、ホスタの花

 暑い時期、涼しそうに見えるホスタ(学名:Hosta、和名:ギボウシ(擬宝珠)、英名:Hosta、クサスギカズラ科リュウゼツラン亜科ギボウシ属、多年草)の花が、次々に咲いています。

 なかでも、気に入っているのが、葉色がさわやかで、花も瑞々しい、このホスタ。
 黄金葉の植物でも、暑い時期には緑が濃くなってきますが、このホスタの葉は春より黄色味を増して、モミジの下を明るくしてくれています。去年まで1つだった花茎も今年は3つになりました。
 花弁の先が透明…。…正面の写真はすみませんが、こちらで→引っ越し仲間のギボウシ(ホスタ)くん…
ホスタの花

 同じホスタの、左は5月9日、右は5月26日の写真です。このころは、明るめの緑ではありますが、それほど黄色っぽくはありません。
ホスタ ホスタ

 このホスタはずいぶん前に購入した3つのホスタの1つで、今となっては名前がわかりません。
 (引っ越しのたびに一部だけ移動しているので、あまり大株にはなっていません。)
 去年、みーさんが、オーガストムーン(Hosta 'August Moon')ではないかとおっしゃっていまして、大きさ、葉色、花などを比べてみて、そうかもしれないと思っています。

 ちなみに、斑入りの植物で、だんだん斑がはっきりしてくるものを後冴え、斑がぼけてくるものを後暗みと言うようですが、葉色自体が明るくなるものも、同じように言っていいんでしょうか…?

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ノコギリソウは場所を得たのか

 涼しめの霧の朝です。

 植えて3年くらいになるノコギリソウが、今年、やっと花らしい花を咲かせています。たぶん、日本にも自生するノコギリソウ(学名:Achillea alpina)ではなく、セイヨウノコギリソウ (西洋鋸草、学名:Achillea millefolium、キク科ノコギリソウ属、多年草)だと思います…。…セイヨウノコギリソウのほうが、葉の切れ込みが細かいそうです。

 我が家のノコギリソウは白です。入手経路は、記憶が不確か…w
 以前に雑誌でオレンジ色っぽい色のノコギリソウの写真を見て、それが欲しかったのですが、園芸店で出会ったものが高かったので、買わなかった記憶はあります。それで、安かった白を買ったのだったような…。
 (だけど、白のノコギリソウは、以前住んでいたところでは野生化していたので、それをわざわざ買ったかな?)
西洋ノコギリソウ

 前の庭にはノコギリソウを植えた記憶がないので、たぶん、こちらに引っ越してから、見切り品を買ったというのが、一番ありそう…。
 最初に植えた位置だけは、よく覚えていて、写真の右上のほうにぼんやり写っている小さなアジサイの辺りでした。
 そこでは花が咲かなくて、葉だけを茂らせて広がっていき、約1.5m離れた現在地に至って、数本のしっかりした花を咲かせたのでした。
西洋ノコギリソウ

 日当たりが悪かったせいだと思いますが、こんな葉だけを茂らせていたわけです。…昨日はその足跡を消していました。
西洋ノコギリソウ

 ノコギリソウは子供のころも実家の近所にあって、それは白とかピンク系の花で、環境がよかったのか、もっとずんぐりしていた記憶…。
 それが、オレンジ色のノコギリソウを見たときは、だいぶイメージが違って、こんな感じだったら欲しいな、と思ったものでした。
 それも15年以上前のことだったかと…。

 付き合いが長いようで、実は庭に初めてちゃんと咲いたノコギリソウ…。
 今の位置は、まだ旅の途中なんだろうけど…。
 
 ノコギリソウはいろんな薬効が知られるハーブですが、Wikipediaのセイヨウノコギリソウの項を見ていたら「その生命力の強さは、堆肥用の生ゴミに一枚の葉を入れるだけで急速にゴミを分解していく」とありました。これって、試してみたい感じ…。

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ボリジくんの、こぼれ種

 5月のこと、庭には白いボリジ(学名:Borago officinalis、英名:Borage、和名:ルリジサ(瑠璃苣)、ムラサキ科ルリジサ属、一年草)の花がちょっとだけ咲いていました。
 例によって見切り品の苗50円を、秋というか冬に植えていたものです。

 1本の花茎に、白い花を(そこそこ)たくさん付けておりました。ボリジは青が普通ですが、白花が欲しかったので、購入したのでした。
ボリジ

 そのころには、ボリジのほかシランやコマチソウなどの白い花も咲いていました。コマチソウは今もちょこっと咲いています。
ボリジ 口紅シラン コマチソウ

 ボリジは一年草ですが、こぼれ種で増えると聞いていました。それで、花茎を切るとき周辺に種を落とし、同時に種を少し採っていたのですが、種まきする前に、こぼれ種が芽を出していました。

 昨日のボリジの芽。
 双葉のうちから気がついてはいたけれど、毛深い本葉も出てきたので、これで安心。10個くらい芽を出しています。
 それではと、採っていた種も近くにばら撒いておきました…w
ボリジの芽

 ボリジは青を、ずーっと昔に植えて、花の砂糖漬けを作ってみたことがありました。
 当時の庭は一坪足らずで、こぼれ種をこぼす余裕もなく、一年限りのお付き合いだったのでした。

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酸味がうれしい、真っ赤なスモモのジャム

 一昨日はザミアもどきだけではなく、スモモ(李、酢桃、学名:Prunus salicina,、バラ科サクラ属、落葉小高木)も買いました。…木じゃなくて、実ですw
 なにしろ、一山100円だったので、2山お買い上げ…。

 真っ赤なスモモ、たぶん大石早生といった品種ではないかと。果肉は白っぽい黄色です。
スモモ

 これをスモモジャムにしました。暑くて、あまり煮なかったので、ソースっぽいかも…。
スモモのジャム スモモのジャム

 我が家では、ジャムは基本朝のヨーグルト用。
 いろいろ作ってみて、これは作りやすい、これは面倒、味はこれがいい、とか、あるわけですが、スモモのジャムは、上位にランクしてます。

 理由は、皮むきなどの面倒がない。(種取りは、実に包丁で切れ目を入れて、ねじって実を2つにして取ります)
 好みで皮をむく場合もあるようですが、うちではそのまま。裏ごし等しなくても気にならないくらい柔らかくなるし、赤いきれいな色になります。

 それに、酸味があるので、暑い時期にさわやかで美味しいです。
 梅ジャムも作るのですが、きれいな色になるよう皮を取ることにしているので、ちょっと面倒。また、もらえた時はいいけれど、買うと梅のほうが高めだし。

 スモモのジャムは、種を取った実に砂糖、レモン汁を入れて、少しおいて水分を出してから、ちょちょっと煮れば出来上がり。砂糖の量はスモモ自体の甘味があるので、少なめで大丈夫です。…だから安心して、ヨーグルトにたっぷりかけちゃうわけ…。

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ザミアじゃないのよ、ザミフォーリアは…

 昨日は畑仕事のあと、園芸店やらHCのハシゴをしてました。
 暑いのでお客さんは少ないけれど、売り場の植物にもあまり変化がなかったのですが、名無しのミニ観葉250円をひとつ、入手。

 こちらが、家に帰って植え替えしたあとの姿。
 はい、ザミオクルカス ザミフォーリア(学名:Zamioculcas zamiifolia、サトイモ科ザミオクルカス属、常緑多年草)です。…この時点では名前がわかってなかったんですけどね。
ザミフォーリア

 このザミフォーリア、植え替えようと鉢から出したら、右半分の根は黒いメッシュっぽい小さなポットに入っており、メッシュの隙間から、子芋やら根が出ておりました…。…途中から写真を撮り始めたので、ポット上部はだいぶなくなってますが、右の写真では、ポットの底が写ってます…。
ザミフォーリア ザミフォーリア

 違和感を覚えつつ、このままではマズかろうと、1時間以上かけて手がふやけるほどがんばって、根を傷めないようにプチプチとハサミの先でプラポットを切り取り、植え替え完了。緑のポットのなかのビニールポットに入っていたザミフォーリアを白プラに変更…。
ザミフォーリア ザミフォーリア

 やっと手がきれいになったところで、「ザミア」の検索…。
 なにしろ名無しのミニ観葉は、ザミアの一種と思って買ってきていたので…。
 (ザミアは、似ているけど、葉が艶消しのソテツ科の植物…。)

 そしたら、「ザミア フォーリア」というのが、そっくりさんでした。
 だけど、「ザミア フォーリア」で検索すると、ほとんどが「ザミオクルカス ザミフォーリア」のこと…。…うん?
 あれこれ読んでみたら、ソテツ科のザミア プミラによく似たサトイモ科の植物がザミオクルカス ザミフォーリアだと判明。
 どおりで、イモだったわけです…。
 ザミオクルカスという言葉自体、「ザミアに似たサトイモ」という意味なんだって…。
  …だったら、ザミア フォーリアとか、紛らわしい名前で呼ばないほうがいいのにね…。
 

 ほんとうは、艶消しの葉のソテツ科のザミアが欲しいのに、ツヤツヤの葉の品種でも安いからお試ししておこう、と思ったら、別の植物を買ってきちゃったのでした。…ま、似てるから、いいことにしよう…。

 なお、ザミオクルカスは、切った茎(葉?)を水に挿しておくと、発根して徐々にイモができてくるみたいです。

 もしかして、私が切ったメッシュプラポットは挿し木水耕栽培増殖の名残だったのかもしれない、などと…。…そのままでもイモが勝って元気に育っていったんじゃないかな。。

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スタキス モニエリを見ながら

 寒い間に場所替えをしていたスタキス モニエリ(学名:Stachys monieri、シソ科スタキス属、多年草)が、いい感じに咲いています。
 スタキス モニエリは行儀がいいというか、丈夫だけど増えすぎもせず、姿も乱れにくく、葉もかわいいので、なかなかいいなと思っています。

 ちょっとくすんだ感じの優しいピンクの花です。
スタキス モニエリ

 草丈は40cm程度。花壇の端に移したので、去年より空間があって、楽しそうに咲いているように見えます。
スタキス モニエリ

 とはいっても、隣にオダマキがあるということは、反対隣はオニシモツケで、後ろはホスタで、やっぱり狭そう…。
 確かオダマキも植え広げる予定があったし、オニシモツケはどんどん大きくなるだろうし…。
 あれをこっちにやって、これをあっちにやって、と、頭の中でジャグリング…。…腕が悪いので、しょっちゅう落とします…。

 …植え替え時期になると、葉がなくなってたりするので、地面が広くなったような気がしてしまうんだけど、もちろん、それは錯覚…。

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匂い優しい白百合の…

 ということで(?)、一昨日からの記事の流れに乗って、昨日はヤマユリ(山ユリ、学名:Lilium auratum、ユリ科ユリ属、球根植物)の様子を見に散歩してきました。

 やっぱり、この時期に、ちゃんと咲き始めていました。蒸し暑い時期に、元気なヤマユリの花。
ヤマユリ

 今年は少し数が少ない気もしましたが、まだ咲き始めだし、小さいユリも育っているようだし、多少年によって少なくても仕方ないですね…。
ヤマユリ ヤマユリ ヤマユリ


 ところで、ヤマユリというと、私は「北上夜曲」という曲を思い浮かべたりします。
 歌詞の頭に「匂い優しい白百合の 濡れているよな あの瞳」と出てくる歌です。
 この「白百合」と、ヤマユリを重ねているわけで…。
 なにしろ、わたくし、北上川の近くで生まれ育ったので、実家の辺りで白いユリと言ったら、ヤマユリだろうと…。

 実際はどうだったのかわかりませんが、作詞者の菊地規さん(作詞した昭和15年当時は水沢農学校の学生)は岩手県江刺市出身(今は奥州市)なので、見かける白いユリといったらヤマユリが一番ありそう。
 
 とはいっても、白百合をヤマユリとするには違和感がないわけでもありません。それはヤマユリは白といっても黄色い筋や赤い点があって、純白ではないし、けっこう、プンプン匂いますから…。
 ヤマユリのような女性というと、、、ちょっと派手な感じがしないでもないですよね…。

 それを思うと、やっぱり、聖母マリアの象徴とされる純白のニワシロユリ(Lilium candidum、英名 Madonna lily)のほうが、白百合のイメージにふさわしいでしょうか。そもそも、わざわざ白百合と言ってるんだし…。…ニワシロユリ、じっくり見たことがないから、今度育ててみようかな…。

 そんなことを考えつつ、いろんな人の歌う「北上夜曲」を聞き比べていました。
 その中から選んだのは岩手県出身の新沼謙治さんの歌う「北上夜曲」です。お時間があったら、どうぞ…。



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エリンジウムが、あまり匂わない…

 しばらく前からエリンジウム(学名:Eryngium planum、別名:エリンギウム、和名:マツカサアザミ、セリ科ヒゴタイサイコ属、多年草)のブルーグリッター(Blue Glitter)が咲いています。

 松かさのような花がかっこいい?でしょ。
エリンジウム

 今年は去年の1から3に花茎も増え、花もにぎやか…。
エリンジウム

 にもかかわらず、あのイマイチな匂いがあまりしません。
 今のところ、空梅雨みたいな天候が続いているせいなのではないかと思います。我が家周辺は気温は記録的に高いけど、梅雨に入ってから雨が降ったのはほんの数日…。…でも、同じ県内でも局地的には大雨だったりもするから困る…。

 やっぱり、雨が少なくて匂いが揮発しにくいんでしょうね…。…ちょっと物足りないかも…。

 …今朝ほど小一時間雨が降り、ほっと一息…。今日は畑に水やりに行かなくていいや。

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コンカドールの開花(今年の蕾は21個)

 昨日の朝から、我が家の庭の今季最初のユリが咲き始めました。
 我が家で最初に咲くのは、ここ数年はコンカドール(学名:Lilium 'Conca D'or'、ユリ科ユリ属、球根植物)です。ヤマユリと同時期に、梅雨の終わりごろに咲き出します。

 イエローカサブランカともいわれる、内側が黄色のユリです。
コンカドール

 年々花数が増えて、今年の蕾は20個を超えて21個になりました。草丈は2mちょうど。
コンカドール

 これまでの成長をダイジェストでw
 左から、2017年、2014年、2012年の同じ球根の花です。…草丈が違うので、撮る角度が全く違っていますね…。
 大きくなると、目で見る分にはいいのですが、写真を撮るのは大変…。
コンカドール コンカドール コンカドール

 年ごとの花数は以下のように推移。ユリは年に1つずつ花数を増やすといわれたりもしますが、このユリの場合、そんなことはないですね…。
2012年  2
2013年  10 (11月植え替え)
2014年  15
2015年  16 (11月植え替え)
2016年  17
2017年  21

 これまでに3回2回植え替えしています。
 花数が増えるタイミングは、よくわかりません。植え替えた翌年に特別なことが起こるということでもなさそう。
 去年は秋に、畑で余った堆肥を庭に撒いたので、もしかすると、それで今年は花数が増えたのかもしれません。

 そろそろ分球するとか、なにかが起こるんではないかと芽出しの時期に気になるのですが、何事もなく、今年も成長しちゃったコンカドールでした…。

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このブログは…


小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
*リンクはフリーです。
*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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