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切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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ロシアンオリーブの挿し木をしていた…

 かなり前にロシアンオリーブ(学名:Elaeagnus angustifolia L.、英名:Russian olive、和名:ホソバグミ、ヤナギバグミ、グミ科グミ属、落葉低木)の挿し木をしていました。

 やっと、鉢植えにしました…w 赤い実が付いていたので、赤い鉢に…。
ロシアンオリーブ

 こちらが親…。
 まだ暑い時期に、庭に葉が白っぽい木が欲しいなあ、と思っていたら、ちょうど美容院で剪定中だったのでした…w 
 剪定前はもっと大きくて(正直言うと格好も良かったんですが)、なかなかきれいでした。もうちょっと丁寧に剪定してあげてもよかったように見えますよね…w
ロシアンオリーブ

 けっこう大きな枝をもらえたので、家に帰って7本ほど挿し穂を作り、いつもの発泡スチロールの箱に鹿沼土で挿し木。左が9/3、右が11/15です。多少葉が落ちましたが、みんな元気そう。
 …挿し木したときには小さな花が付いていたけど、それが赤い実に変わっていたので、少し前に見て、「たくましい…」と思っていたのでした。ロシアンオリーブの挿し木は簡単と検索したとき書いてあったけど、確かに…。
ロシアンオリーブの挿し木 ロシアンオリーブの挿し木

 7本もどうしようかという感じで、しばらく放っていたのですが、このまま越冬というわけにもいくまいということで、鉢に植えたのでした…。
 植え替えの時見たら、みんな根が出ていましたが、左の2本は抜くときに根が切れたみたいです。発泡スチロールに根が食い込んでいたせいもあるけど、けっこう切れやすい根でした。
 4本は右の2鉢にして、1本は最初の写真の鉢にして、根が少なかった2本は庭の適当なところに植えてみました。…根が少ないのに、かわいそうな気もするけど、、、、今からほぼ挿し木状態でも根付きそうな気もします…w
ロシアンオリーブの挿し木 ロシアンオリーブ

 1本、元気に育ってくれたら十分なんですが、挿してみないとわからないので多めに挿したら苗が出来過ぎてしまったということで…。

 ロシアンオリーブといってもオリーブではなくグミの仲間で、耐寒性たっぷりで丈夫ということはわかってたけど…。…問題は繁りすぎることらしい…w …とかいって、春までに全部枯れたりしたら、、大笑い…w

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リコリスの咲く庭

 今年も我が家の庭に、リコリスのフォーン(Lycoris cv. fawn、ヒガンバナ科ヒガンバナ属、多年草)が咲く時期となりました。
 
 今年は20本も花茎が出て、これまでで最多。
 ちょっと球根を植え広げておきたかったけど、しそびれたので、なんだか窮屈そう…。…来年の夏こそ、植え替えます…忘れなかったら……。
リコリス フォーン

 我が家の庭には珍しい華やかめの花なので、上から撮ったり…
リコリス フォーン

 横から撮ったりして、今年も楽しんでます…w
リコリス フォーン

 他にも、ここには写っていませんがセンニンソウもちょこっとだけ咲いてたりして、季節の変化を見せてくれています。
  …センニンソウは鉢植えで、ちょっとしか咲いてません…。地植えにするのは、怖くて…w

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緑だけでもうれしいローズマリーのある一画

 一昨日はコンビニに行った帰り道に、空き家の庭にローズマリー(学名:Rosmarinus officinalis L.、シソ科マンネンロウ属、常緑低木)が咲いているのを見つけました。

 まだ咲いている花は少なかったけど、蕾がたくさん。
ローズマリー ローズマリー

 我が家にも4年ほど前に、貰った枝を水挿しして育てたローズマリーが2本(→咲き出した、挿し木のローズマリー)あるので、家に帰って蕾を確認…。…ついてませんね…w
 でも、品種が違うせいか、風当たりが少ないせいか、我が家のほうが緑はきれい…w この緑色が、冬はうれしかったりします。
 …後ろの少し背が高い小さい葉が付いている常緑樹はカリフォルニアライラックです。手前のベアグラスも冬中(季節にそぐわない?)明るい色なので、ここだけ見てると冬じゃないみたいです。…ここも雪が積もるけど、軒下加減…。
ローズマリー

 右は同じ場所の3年ほど前の写真。だいぶ寒々しています…w
 挿し木した苗を地植えにして約一年経った頃ですが、狭いところにローズマリーとベロニカグレースと交互に植えてます。今ではベロニカグレースはローズマリーの隙間に細々生きているという感じ…。
ローズマリー ローズマリー

 春になったら、ベアグラスは刈りこんでローズマリーももう少し整理して、ちょっとすっきりさせたいけど、しばらくはこんな感じで…。

 今朝は薄っすら雪が積もってました。真っ白はやっぱり寒そう…。

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ルリマツリとルリマツリモドキと

 雨が降って暗いので、雨を除けた軒下で、ちょっと明るく見えているルリマツリとルリマツリモドキでも…。どちらも夏に長く咲く青系の花…。

 我が家のルリマツリ(学名:Plumbago capensis Plumbago、英名:plumbago、イソマツ科ルリマツリ属、常緑半つる性低木)は、2014年に見切り品で購入してから、ずっと鉢で冬は室内で越冬してキープしてます。
 越冬前に枝をかなり整理したので、去年より枝はまとまってます。たぶん6月下旬ごろから咲き始めていたんじゃないかと。
 鉢植えなので大きくはできませんが、温度のあるうちは、次々の花を咲かせるので、長く楽しめます。越冬も耐寒0℃くらいなので無加温室内の日当たりのいいところに置いて、たまに水やりすればOKなので、あまり面倒ではないです。
ルリマツリ ルリマツリ

 ルリマツリモドキ(学名:Ceratostigma plumbaginoides、別名:ケラトスティグマ、イワルリソウ、イソマツ科ケラトスティグマ属、耐寒性多年草)のほうは、一昨年購入したもの。
 去年は雨がちの夏で地面に突っ伏してよれよれだったので、今年は鉢植えにしてました。耐寒性上は、地植えでも大丈夫なんですが…。冬は地上部はなくなって春に芽を出します。その芽の出方が、あまりまとまっていなかったので、その点でも鉢のほうがいいかなと。(地下茎で増えて、あちこちから出てくるという話もあるし…。グランドカバーにいいらしいですが、それほどの場所もないので…。)
 紙みたいな花弁がきれいな青色で、花色としてはルリマツリより好きかも…。
ルリマツリモドキ

 草丈は25cmくらいなので、それほど伸びてはいないのですが、雨に当たって枝垂れて、カッパ禿っぽく見えちゃってます…w
 ルリマツリモドキの名はルリマツリに似ているからということですが、右が瑠璃色なので、ルリマツリよりルリマツリモドキのほうが、きれいな瑠璃色といえそう…。
ルリマツリモドキ 瑠璃色

 ルリマツリとルリマツリモドキと並べて見ると、印象はけっこう違います。
 ルリマツリのほうが1つの花が大きくて(3cm強)目立つし、半つる性で枝が伸びます。一方のモドキのほうは花が小さく(1.7cm程度)花色も濃く、小柄で低めに広がります。
 似ていると感じるところと言えば、咲き終わった花が気になるところ…w
 遠目に見るには気にならないけど、近づいて見るとちょっと気になっちゃいます。ルリマツリのほうは、1つの花穂の花がある程度終わったら、まとめて採ってます。早めに採ったほうが次の花が上がりやすいようだし、花が落ちてしまうと萼がねばねばしていて集めるのがちょっと面倒…。モドキの方はねばついたりしないし、花は落ちずに縮んでいく感じなので放置…。
ルリマツリ ルリマツリモドキ

 「~モドキ」というと、亜流とか偽物っぽい感じがしてルリマツリモドキが気の毒な感じがするので、ルリマツリはプルンバーゴ、ルリマツリモドキはケラトスティグマとか、別の名前で呼んだ方がいいかもと思ったりしてます…。

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少し馴染んだかな? ルドベキア

 我が家にはルドベキア(学名:Rudbeckia hirta、キク科ルドベキア属、寿命の短い多年草?)が3種類あります。一つはルドベキア タカオで、あとの2つは下の写真のような八重咲きで一昨年見切り品50円で買ったラベルなしのもの。

 こちらがルドベキア その1。
 もともとルドベキアはそれほど好きではないのですが、花もいろいろ時と場所によって良く見えたりそうでもなかったりするものです。ルドベキアって、ヒマワリみたいに暑いときには元気そうに見える気がします。それに写真写りもいいし…。…基本は安かったから買ったんですけどね…。
ルドベキア

 ルドベキア その2はもっと花弁が多くて色も「何色でしょう?」みたいなおしゃれ(!?)な感じの花です。去年よりがっしりした花になりました。(去年の様子→ルドベキア その2
ルドベキア

 こういう花と合わせるといいかもと思い、使い方に困っていたフロックス ブラインドライオン(学名:Phlox paniculata 'Blind Lion')をルドベキアの左の方に移動しておりました。
 右がブラインドライオンのアップですが、これでも花です。穂、みたいな感じで、咲かない花…。でも色味が面白いし、花が咲かない分丈夫で秋遅くまで、こんな状態です。
ルドベキア フロックス

 こんな感じで、ちょっとくすんだ花をまとめたら、なんとはなしにいい感じにならないかと思いましたが、、、もう少し改良したいと思ってます…。

 …ほんとは、もっと広々としたところに、ワイルドな感じにあるといいんじゃないかと思います…。

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忘れていた! 実生レウイシアに花

 昨日の朝のこと、ふと気が付くと、こんな花が咲いていました。
 去年撒いていた黄色のレウイシアの実生の花のようです。
 去年は寒い夏にレウイシアがだいぶ亡くなって、最初、この苗は白花の生き残りだと思っていました。蕾ができて、ありゃ、黄花のほうだったか、じゃあ黄色い花だろうと思い込んでいたら、色合いが違っていて、「あれ? こんなの持ってたっけ?」という感じでした…w
レウイシア

 たぶん(きっと)親はこの黄色のレウイシアで、ちょうど今年2回目の満開中です。
 ね、色合い違うでしょ? これの自家受粉の種だったはずです。(白花も持っているけど、だいぶ離れた位置に置いてます。)
レウイシア

 黄色のレウイシアは左のような縦長の鉢に入れてます。この株は2年くらい株が1つのままだったのですが、中央の写真のように去年あたりから子株が付きだしました。でも、レウイシアの株分けはうまくできない(一度やって失敗)ので、ときどき種を蒔いてみてます。
 それで、今年も右の写真のように、最初の満開のときの花茎を切らずにおいて、種を採る予定でいます。
レウイシア レウイシア レウイシア 

 レウイシアの実生は最初白花でやってみた(→実生レウイシアの開花)のですが、その時は白花だったせいか、咲いた花も多少の形の違いはあったけど、すべて白花でした。
 今回は適当にやってたので2つしか生き残りがいませんが、親と違う花色で、なんだか最初のときより楽しい気分になりましたw

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丈夫で小さなランが2つ

 昨日は気温が上がり雨→強風で雪がほとんど融けたのでした。
 で、今朝は吹雪…。
 蕁麻疹が悪化したように思うのは、きっと気のせい…。
 気を取り直して、室内で咲いている小さなランの花でも。どちらもとてもいい香りです。

 こちらはディネマ ポリブルボン(学名:Dinema polybulbon、ラン科ディネマ属)です。去年の東北らん展で購入したもの(→ラン知らずが買ったラン)。
 花の横幅は3cmくらいの小さな花です。
ディネマ ポリブルボン

 左が現状、右が去年の様子。
 かなり適当に扱っているのに、ちゃんと(少しは)増えてます。
ディネマ ポリブルボン ディネマ ポリブルボン

 こちらはデンドロビウム キンギアナム(学名:Dendrobium kingianum、ラン科セッコク属)の白花です。
 これは一昨年、Oさんに、増えて鉢からはみ出てた枝(?)をもらっていたもので、今年やっと花が咲きました。
 これも花の横幅は2.5cmほどで小さいですが、房になるので少し華やか。Oさんは大鉢にたくさん咲かせていて、それは見事。
デンドロビウム キンギアナム

 影まで写して、ちょっと賑やかし…w
デンドロビウム キンギアナム

 どちらもけっこう耐寒性があるし、冬だけは室内ですが、あとは外で雑に扱っていても生き延びてくれる、私向きのランだったりします。あまり場所を取らないのもいいところ。

 天気はこれから回復に向かうはず、です。早く晴れてくれないと、むつくれそう。。

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大きく育ったレモンマリーゴールド(宿根です)

 去年見切り品のポット苗を購入したレモンマリーゴールド(学名:Tagetes lemmonii、キク科コウオウソウ属、多年草)が、本領を発揮しております。寒くなりだした時期に咲き出す、ちょっと貴重な花じゃないかと思います。

 こちら、10/6の写真。まだまだ咲き出したばかりだけど、だいぶ賑やかです。
 花の直径は2cmほどの、一重の可愛い花です。
レモンマリーゴールド

 10月1日に最初の花が咲きました。大きな繁みに一つだけ開花…。
 どんどん育つのに何事も起こらないので、畑のばあちゃんが、随分前から、これは何? いつ咲くの?と気にしていて、「10月頃」と言っていたら、ちゃんと1日には咲き出して、ほっ…。
レモンマリーゴールド レモンマリーゴールド

 これが10/6の全体写真。
 株の直径が1.3mくらいになっています。これで一株。といっても、とても発根しやすく、根元の地面に着いているところからも発根しているから、どこまでが一株か、不明ではありますが…。
レモンマリーゴールド

 レモンマリーゴールドは宿根草で、レモンのような?香りがします。ただし、レモンマリーゴールドの名は、植物学者のレモン夫妻の名にちなんで付けられたそうです。

 この株は、去年のポット苗が庭で地植え越冬したものを、春に畑に植え替えたもの。越冬直後はこちら→レモンマリーゴールドは残った…

 ほかにも、挿し木した苗を畑に植えたので、畑のあちこちに黄色い花が咲いています。
 なかには、剪定した枝をマルチ代わりに他の作物の足元に置いたら、そのまま根付いたものもあります。

 レモンマリーゴールドはハーブとして売られており、根の分泌液には線虫のネマトーダやナメクジを寄せ付けない効果があるそうです。

 防虫効果もいいけど、畑を歩き回っていると、ふわっと漂う香りが気持ちいいです。レモンというより、もう少し甘い香り…。

 我が家の狭い庭では絶対にこんな風には育てられないけど、広くてあまり寒くならない地域なら、常緑で寒い時期に長く咲くので、お庭でも重宝するみたいです。…この辺だと、冬は地上部は枯れます…。

 *メキシカンマリーゴールドとかミントマリーゴールドと呼ばれるTagetes Lucidaがレモンマリーゴールド 4シーズンタラゴンとされていることもあるようですが、別種。こちらはタラゴンのような香りのするハーブ。花は黄色。

 追加写真(10/8撮影)
レモンマリーゴールド


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地味庭の華やぎ

 今年もヒガンバナの季節になりました。
 我が家の庭にもリコリスフォーン(Lycoris cv. fawn、ヒガンバナ科ヒガンバナ属、多年草)が咲き出して、地味庭がちょっと明るくなっています。

 飴色というか蜜色というか、大好きな色合いです。
リコリス フォーン

 去年より少し、花数が増えたもよう。球根を植え広げたいけど、今年は時期を失しました…。花が重なって、ちょっとごちゃごちゃ…。
リコリス フォーン

 周りは全部、葉っぱだけ…w
 隣の空き地には、春に咲くシラー ぺルビアナの球根が埋まってます。こちらは、そろそろ葉が出始めています。
 リコリスは花のあとに葉が茂るので、冬にはリコリスとシラー ぺルビアナの葉が、貴重な緑になります。
リコリス フォーン

 球根植物は植えた場所を忘れちゃったりするので、あまり植えないのですが、葉も楽しめるものは、いいかなと…。

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2度目の満開は、ちょっとヨレヨレなルリマツリ

 あまりきれいに咲いている花がないので、ルリマツリ(学名:Plumbago capensis Plumbago、英名:plumbago、イソマツ科ルリマツリ属、常緑半つる性低木)にしてみました。

 夏の初めに一度満開になったのを切り戻し、その後、長雨になり、長雨終了の少し前から、また咲き始めていたのでした。
 ほぼ満開ですが、どうも弱々し気に見えます。ま、仕方ないですね。
ルリマツリ

 きれいに見える角度を探して、横から撮ったり、上から撮ったり…。
 …どこから見ても、もちゃくちゃですね…w
ルリマツリ ルリマツリ

 8号ポットに植えてあるのですが、ちょっと小さいみたい、しょっちゅう水切れしています。それでも丈夫なので、水をやるとしゃっきりします。
 2014年に見切り品で購入して以来、冬は室内に入れてキープしています。古い枝が多くなってしまったので、今年は枝を更新させたいところ。そろそろ思い切った剪定をしようかな…。もう秋雨シーズンだし…。
 もっと暖かいところで地植えにしてたら、いいんですけどね…。
ルリマツリ

 去年はルリマツリモドキ(学名:Ceratostigma plumbaginoides、イソマツ科ケラトスティグマ属)も購入し、こちらは地植えで越冬しました。
 が、芽吹きが遅く、やっと咲き出したかと思ったら、長雨でべたべたになってしまい、ほとんど切ってしまいました。鉢にして、雨を避けられるところに置けるようにしたほうがいいのかも…。

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小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
*リンクはフリーです。
*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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