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切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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北国向きかな、センペルくん

 ある日のこと、とある園芸店で、多肉屋さんに会いました。そこで、「このへんで、地植えでOKの多肉って、どれでしょう?」と尋ねると、「センペルビウム」との答え。
 「それだけ?」
 「ま、そうだね…。」
と、いうことで、家に帰って検索、結果…。

 センペルビウム(学名:Crassulaceae Semperuvivum、和名:クモノスバンダイソウ(蜘蛛巣万代草)、ベンケイソウ科センペルビウム属)は、ヨーロッパ原産で約40種類あるそう。
 寒さに強くて、雪が降っても大丈夫、寒いと紅葉、丈夫でよく増える、ということで、なんだか、うちにぴったりみたい…。

 縁があったのか、久しぶりに種を見に100均(ダイソー)に行ったら、「センペルビューム」っていうのがありましたw
 私の観察では、3種類ありましたが、理性を働かせて、一つだけ購入(だって、最近、50円中心…)。
 だがしかし、3つにしとけばよかった、と後悔することしきり…。…なんだなんだ…。

 一週間後、残り二つを買おうと決心して出かけたら、新しく入荷したトレイが置いてあり、前回の残り分と合わせて見ていると、一体何種類なのか、わからない…。個体差なのか、種類が違うのか…。
 悩むこと、しばし…。
 あと二つ買うはずだったのに、結局、あと5つ購入…。

 (本当は、何種類、置いてあったんだろう…。同じの買っちゃったのかな…。…買い洩らしちゃったのかな…。

 最初に買ったセンペルくん…。約1か月経ったら、かなり赤くなりました…。
センペルビウム

 こちらが購入時。左下が最初に買ったもので、これだけ1週間先に入手、これが上の写真のようになったわけです。現状、ほかは、まだそれほど変化なし。右下のものは、だいぶ蕾が膨らみました。…この6つ、全部、違ってますよね? ね?…
センペルビウム

 こちら、近所の園芸店の外置き場にあったセンペルビウム…。雪なんてへっちゃら? ラベルの写真のように、いろんな色になるのかな?…雪の下に見える本体は、確かに色が変わっていましたけど…。我が家では、現状、過保護に扱ってます…。日には当ててるけど、雪には当ててない…、ちょっとしか…。
センペルビウム

 *Semperuvivumをセンペルビウム、としましたが、センペルビブムとかセンペルビュームとか、いろいろ…。私の持っている本には、センパーヴァイヴァムとなっているものもありました。とりあえず、一番馴染みがいいかな?ということで、センペルビウムにしてみました…。

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フロウソウの赤い胞子体

 まずは、フウロソウじゃなくて、フロウソウ(不老草、学名:Climacium dendroides (Head W.) Web. et Mohr、コウヤノマンネングサ科)です。たぶん、だけど…。コケ、です。

 田んぼの畔に、黄色く紅葉?した、フロウソウを発見…。フロウソウは去年初めて認識したのですが、気が付いてみたら、けっこう、あちこちに…。
フロウソウ

 水路に垂れ下がっているところは寒風を避けられるため、緑っぽいのですが、そこには赤い胞子体がたくさん…。フロウソウは雌雄異株なので、これは雌株かと…。
フロウソウ

 胞子体がきれいに撮れず…トリミングして一番マシだったのが、これ…。先が唐辛子みたいに尖っているのと、そうでないのがあります…。尖ってるのは胞子嚢のフタかな…。
フロウソウ

 胞子体は一本の茎?から、たくさん出ていて、ふさふさ状態…。かなり、存在感あります…。…私の左手の中指は、約7cmです、フロウソウ本体も胞子体も大きいのがわかるかと…。 
フロウソウ

 なかなか、おもしろいものに出会ったのに、うまく撮れず、ちょっと悲しい…。

 そこで撮り直しに、また行ったんだけれど、先に撮ったほうがマシだったという…。あ~、寒かった…。

関連記事:
フウロソウじゃなくてフロウソウ

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梅林さんは、どうしているんだろう…

 ウメ(梅、学名:Prunus mume、英:Japanese apricot、バラ科サクラ属、落葉高木)の花の記事を見かける今日この頃、近所の梅林の様子を見に行ってきました。

 現状はこんな様子です。ここは古い梅林みたいで、木にはツタが絡んでいたりもして…。だけど、梅っぽい?樹形がおもしろい…w
ウメ

 ウメが早く咲き、その後サクラが咲くのが普通かというと、この辺では、ウメとサクラはほぼ同時期に咲きます。だから、花を期待して見に行ったわけではないのですが、見上げれば、蕾が膨らんでいました。
ウメ

 一応準備はできているみたい…。だけど、咲くのは、まだ1.5か月くらい先…。
ウメ

 ウメもサクラも、花芽は去年のうちにできているわけですが、開花のシステムが違うため、北に行くほど、開花時期の差がなくなるもよう…。ときには桜が先に咲くことも…。

気象庁 ウメの開花日(2014年-2015年)によると、私の住む地域の去年のウメの開花は3月下旬。
そのほかをいくつか抜き出すと…

札幌 4月27日、青森 4月20日、福島 3月25日、岐阜 2月26日
東京 1月19日、広島 2月19日、熊本 2月8日、高知 1月30日
といったところ…。

 ということで、ウメもサクラも一緒の春を、待っているのでした…。

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冬においしい、スチューベン

 本日は、吹雪いたり晴れたり、なにやら落ち着かないところ、実家からスチューベン(学名:Vitis labrusca‘Steuben’)が届きました。冬に食べる、おいしいブドウということで…。まあね、みんな食べてるかもですが…。

 ふつうの大きなブドウよりは、ちょっと小粒で、果肉は緑なのですが、皮の色を写して、紫っぽく見えてます。
スチューベン

 JAあおもり、ですw(青森が全国一の生産地だそう。) 小粒だけど、実はたくさんついてます…。スチューベンは、とても甘く、独特のコク?があり、冷たくても、味がしっかり…。
スチューベン

 スチューベンはニューヨークの農業試験場で「ウェイン」と「シュリンダン」という品種を交配して育成したものだそうですが、なんとなく、山葡萄っぽい味がするように思います。ジューシーなので、種ごと、ぷしゅっと食べます(と書いたら、家族は「種は出してる!」だって…)。
 旬は、だいたい10月中旬から2月ということで、私には冬に食べるブドウというイメージ…。…普通冷蔵で2か月貯蔵が可能だそう…。

 寒いところに住んでいて、いいことの1つは、冬の果物が美味しいこと。リンゴやミカンも冷えて美味しい…。
 関東にいたころ、実家からリンゴをよく送ってもらいましたが、箱で送られても貯蔵に困ったりしました。蜜もすぐ腐るし…。

 今年の冬は、リンゴ(岩手、宮城県産)、ミカン(熊本県産)などを食べてますw あとは宮城県産のイチゴ…。

 そういえば、、、、以前の家の庭に、スチューベンの苗を植えたのですが、どうなっていることやら…。

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甘くなかった? スイートメキシカンハーブの越冬

 春も近づきつつあるようですが(と、書いたら、今朝は雪がもさもさ…)、我が家の越冬部屋では、枯れちゃったみたいな植物がいくつか…。その1つが、スイートメキシカンハーブ リッピア(学名: Lippia dulcis、クマツヅラ科イワダレソウ属、常緑多年生)だったりします…。

*ラベルではスイートメキシカンハーブとなっていたけど、スイートハーブメキシカンとかメキシカンスイートハーブとか、いろいろに呼ばれているみたいです…。英語だとAztec swee herbとかMexican lippiaというようで…。

 去年の7月には、こんな状態でした。
 白い小さな花は直径1cm弱…。葉はコバノランタナに似ているかと…。匂いも似ているかも…。枝を伸ばして、着地するとそこから発根して、どんどん増えます。
スイートメキシカンハーブ  スイートメキシカンハーブ

 この植物は、マテ茶の甘味料として使われるそうです。その甘み成分は、ノンカロリーで砂糖の1000倍の甘さ、ということで、葉をかじってみたら、確かに甘かったです。
 これが砂糖代わりに使えたら、なにかと便利なのですが、樟脳成分を含むため、日常的に摂取するのは避けたほうがいいとの話もあり、ちょっとなめてみるだけにしておきました…。…お茶とか、毎日飲みそうだけど、それで問題ないなら大丈夫そうでもありますが…。

 暖かい時期には、どんどん繁っていたのですが、寒くなりだしてから、発根していた枝の一部を鉢植えにして取り込んだものの、根がじゅうぶん育っていなかったようで、枯れてしまったもよう…。関東以南だと、地植えでも大丈夫みたいです。

 ついでにこちらは、園芸店で撮っていた、やっぱり、リッピアという名で売られていることもあるヒメイワダレソウ(Lippia canescens)。花期はだいたい同じで、6月から8月くらいと長く、花の形も似ています。耐寒性はこちらのほうがあります。花としてもきれいかも…。…それで写真も大きめで…w
ヒメイワダレソウ

 ヒメイワダレソウは緑化に使われたりもしていますが、増えすぎちゃって、という話もあります。

 スイートメキシカンハーブも、暖かいところでは、植えると危ないくらい増えるようなので、我が家では夏の間は増えすぎないよう厳しく?見張っていたのですが、冬に枯らしてしまうとは思いませんでした…。

 耐寒0℃くらいらしいので、それなら室内で楽勝と思ったんですけど…。ちょっと残念…。味は甘かったけど、越冬は面倒だった…。

 パソコンが、激不調…。

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苦手なエリカちゃんと、カルーナくん…

 まとめきれないうちに、時期を逸しそうなので、エリカちゃんとカルーナくん、です…。

 冬になると園芸店で目立つ気がするエリカ(学名:Erica、ツツジ科エリカ属)カルーナ(学名:Calluna、ツツジ科カルーナ属、常緑低木)ですが、実は、苦手だったりします…。この2つは、同時期に出回る、ツツジ科の近縁種ですが、どうも、イメージがうまく掴めない…。とりあえず、今回は、区別の仕方だけ…。

 ちょうど先日、街に行く途中の道路端に高さは40cmほどに育って、紅葉中のエリカとカルーナの植え込みを発見しました…。
 エリカとカルーナが交ぜ植えされていた植え込みの写真、3枚ご覧ください…。…まわりが枯草その他が多数あったので、あまり全体撮れてなくて、すみません…。

 とっても紅葉中…。
ヘザー

 別の紅葉中と紅葉していないものも一緒に…。色は違うけど、似たような、もやもやの樹形のものが、いろいろ…。
ヘザー

 また別の紅葉中のもの…。
ヘザー

 なかなか、きれいでしょ? ちょっとワイルドな感じで。
 こういうのを見ると、私は、ああ、カルーナか、エリカだろうな、と思うけど、どっちなのかは、よくわかりませんでしたw
 で、調べてみたら、意外と簡単。
 葉を見れば、よかったみたい。

 この2枚の写真、同日に別の場所で撮ったもので、左がエリカで右がカルーナ…。どちらも20cmほどで白い小さなつぼ型の花を付けていました。ぱっと見の印象は近いのですが、大きな違いは葉の形…。…葉色の違いは、置いといて…。
エリカ  カルーナ

 はい、左がエリカ、右がカルーナ。エリカは細くて松っぽい、カルーナは鱗片状でヒノキっぽい、と覚えることにしました…。このへんがカルーナの和名がギョリュウモドキ、っていうところなんでしょう…。
 ということで、上の3枚の紅葉写真、1枚目はカルーナ、3枚目はエリカと思われます。たぶん…。違ってたら、ごめんなさい…。
エリカ  カルーナ

 以上です!

 エリカとカルーナについては、呼び名とか原産地とか、いろいろ面倒なこと?があるのですが、今回は触れないでおきます。なにせ、育てたことないし…え!?w…。次回取り上げるときは、もう少し、親しんでからに…。私の住んでいるところは、育てやすいところみたいなので、これからのお楽しみにしようかな…。

 一応、エリカの別名は「ヒース」ですが、『嵐が丘』の荒野に生えているヒース(heath)のことに興味がある方は、以下のサイトがわかりやすいかと…。

川原花木園さん ヘザー(エリカ、カルーナ)
■第31回 「嵐ヶ丘」を彩るカルーナ

 それと、わたくし、朝ドラは「麦の唄」を聞くだけなのですが、たまたま見た回で、マッサンちの庭?にエリカみたいなのが植えてありました。泥炭のある、ウイスキーにいい土地が、エリカやカルーナの故郷なんですよね…。
*エリカの南アフリカ原産のものは、耐寒性があまりありませんので、寒いところでは、ご注意を。

関連記事:
カルーナは、ギョリュウモドキということで…

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意外かもしれない、ユッカの耐寒性

 観葉植物として「青年の木」とも呼ばれるYucca elephantipes(耐寒3℃前後)のイメージのせいか、ユッカ(学名: Yucca、リュウゼツラン科ユッカ属の植物の総称、常緑多年生)は耐寒性があまりないと思われていたりもしますが、大半は、もっと寒さに強いみたいです。

 こちら、先日撮った近所の田んぼの角のユッカ…。雪が降っても平気です。たぶん、イトランと呼ばれるYucca filamentosaだと思います。ま、根雪はないですけど…。
ユッカ

 でもね、根雪がある北東北でも、こんな写真を撮ってました。おととしの7月です。…雨降りですが、白い花がきれいでした…。ここは除雪の雪が乗っかるところなんですが。
ユッカ

 「ユッカ属(49種、24亜種(subspecies)は中米から北米にかけて広く自生」(wiki)し、砂漠や山岳地、草原など幅広い環境に育っているとのことです。「耐寒性・耐暑性があり、あまり水を必要とせず、手入れも殆ど必要としないので、米国西部では庭園植物として広く栽培されている」とのことで。
 日本でも、イトランのほか、厚葉君が代蘭と呼ばれるYucca gloriosaなどは、地植えのものを、良く見かけます。

 ということで、実は、昨年末に、こんなユッカを入手してました。ユッカ カラーガード(Yucca filamentosa 'Color Guard' )です。華奢な感じですが、イトランなので、耐寒性は十分みたい…。-20℃くらい…。
ユッカ カラーガード

 定価の1/3以下になっていたので買えたのですが、店員さんに耐寒性について尋ねたら、「観葉だから室内で」って…。一度家に帰り、検索して、耐寒性確認してから買いに戻りました…。

 とりあえず、春までは室内にしときますが、やっぱり露地越冬できるものが、いいですよね。
 気が付いてなかったのですが、ユッカも斑入りやシルバー系など、いろいろあるようなので、耐寒性をチェックして、外で楽しみたいなと…。


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ちょっと、お高いビオラに手を出しちゃうとき…

 それはもちろん、値段が下がったとき、な、わけですw
 見切り品の出回る時期は、地域によってずれがあると思いますが、去年からの観察によると、我が家の周辺では、1月2月が一番多いみたい…。雪がどっさり降る頃で寒さの底…。当然、花苗もいい状態をキープするのが難しい時期なわけですが、もともと真冬に咲いている花は少ないわけで、園芸店で花が終わっていても、実際の花期はこれからで、それほど傷んでいないものがいろいろ…。

 ということで、買わないはずだったビオラの見切り品にも手を出していたりします…。オホホ…。…トホホ…?

 約1か月前に購入した宿根すみれ紫式部(ビオラ ラブラドリカの選抜種)は、花が1つもなかったけれど、おとといあたりから、咲き始めました。室内です。
紫式部

 多少、徒長しているみたいですが、たくさん蕾が出てきて、もとが見切り品とは思えないでしょ? 黒っぽい葉がおしゃれなスミレです。ときどき、お店でまだ売れてない仲間が、どんどん傷んでいくのを見ているだけに、ほんのちょっとの差なのにな、と思うのでした…。
紫式部

 ほかに、園芸品種ではフルーレットとミルフルを入手しちゃってます…。だいたい1/3から1/5くらいの価格になっていたもの…。

 ここで、自己反省…。
  300×1より、50×6のほうが安い、と思うのは、朝三暮四、っていうことかも…。
 ここは、
  300×1の代わりに、50×5、くらいにするべきかも…。
             …たしか、秋にはビオラの見切り品を買うつもりはなかったんだし………。

 …だけど、、、やっぱり300×1より、50×6が好きな私…。しかも6は全部違うものがいいな…。そうすると、同じ300でも、楽しめる量が、まったく違うじゃないの、ね? だめ?

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高級感あふれる? 冬のアイビー

 今朝は風が吹き荒れて、寒い~w 最高気温、5℃はほしい…。最低気温、プラスがいい…。…でもって日が出れば…w 今日は1℃までしか上がらない、って…。

 丈夫すぎて、繁りすぎて、有難味を忘れがちなアイビー ですが、寒い時期は、違う表情が楽しめます…。

 黒と金…。
アイビーの紅葉

 赤と金…。
アイビーの紅葉

 黒と赤…。
アイビーの紅葉

 シックで大人な雰囲気のアイビーでした…。

 表が赤くなっているのも見かけたんだけれど、ちょっと撮りにくいところだったんですよね…。コニファーの根元に平らに繁ってました…。

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シルバーリーフが毛深いのは…

 もう春モードのところもあるようですが、我が家の庭は、まだ雪あり、です。
 そんな中で、元気に見えたシルバーリーフをちょっとだけ…。 

 雪の中から覗く、毛深い葉…。白熊みたい…w 
ラムズイヤー

 はい、ラムズイヤー(学名:Stachys byzantina、シソ科イヌゴマ属、多年草)でした…w
ラムズイヤー

 気が付いてみたら、ほかにもシルバーな植物が…。左はカレープラント(学名: Helichrysum italicum、キク科ムギワラギク属、多年草)。
 右はシロタエギク(白妙菊、学名:Senecio cineraria、キク科キオン属、多年草)。おととしから、植えっぱなし…。同居しているのは、月桂樹…。
カレープランツ  シロタエギク

 耐寒性は強いけど、むしろ、高温多湿に弱いものが多いかも…。
 ほかには、セラスチューム、シルバーなヨモギなどが、我が家でこの時期も元気…。…あとは、モウズイカくんとか…。

 毛深いのは、伊達じゃないようで…。

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小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
*リンクはフリーです。
*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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