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切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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花が見たくて、ちょっとだけ登山…

 少し前になりますが、5月29日に、大倉山(933.9m)という山に登ってきました。
 いろんな花が見られるところみたいで、先日記事にしたサンカヨウなどには、ちょっと時期遅れですが、次回のための様子見ということで…。家族で登る二度目の登山…。

 急なところもありましたが、こんなヤグルマソウのたくさん繁っているところなどを越え…(花はまだ蕾…)
ohkura_01.jpg

 川沿いの氾濫原などもあり、緑いっぱいの楽しい山道でした(だけど、心にはあまり余裕がなかった…w)。ここには、5月初めだったら、ニリンソウとかサンカヨウとかシラネアオイも咲いているみたいです。
ohkura_02.jpg

 それでも登山の途中で、いろんな花が咲いていました。
 左と中央は、ラショウモンカズラ(羅生門葛、学名: Meehania urticifolia 、シソ科ラショウモンカズラ属、多年草)…。色が濃いのや薄いのがたくさん咲いていました。
 右端は、たぶんノビネチドリ(延根千鳥、学名:Gymnadenia camtschatica、ラン科テガタチドリ属、多年草)ではないかと思いますが、3本ばかり見かけました。
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 左はカラマツソウ(落葉松草、唐松草、学名:Thalictrum aquilegiifolium var. intermedium Nakai、キンポウゲ科カラマツソウ属、多年草)でいいでしょうか…。
 中央のマイヅルソウは山頂付近にたくさんありました。右はタチシオデの雄花…。
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 ツクバネソウ(衝羽根草、学名:Paris tetraphylla A.Gray 、ユリ科ツクバネソウ属、多年草)も、あちこちで見かけました。右は、たぶんミヤマカタバミ(深山片喰、深山傍食、学名:Oxalis griffithiiカタバミ科カタバミ属、多年草)で、これは2か所ほどに咲いていただけでしたが、カタバミのような葉はたくさんありました…。
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 ユキザサ(雪笹、学名:Maianthemum japonicum 、ユリ科マイヅルソウ属、多年草)もきれいでした。サンカヨウはすでに、実になっていました。
ohkura_11.jpg ohkura_12.jpg

 以上、地味めな花ばかりのようですが、ズダヤクシュやクルマバソウが咲き、咲き残ったシロヤシオが散りかかったり、ツツジが咲いていたりもしたのでした。

 左は山頂付近の東屋から見た景色。右は現地にあった地図…。この地図によると、我々の通ったコースは2時間前後というところですが、我々は3時間半かかりました。
ohkura_13.jpg ohkura_14.jpg

 今回の登山は、勢いで行ったもので、不慣れな我が家にはちょっと不安があったのですが、無事でした。前回の登山は雪靴でしたが、今回は長靴…。一番履き慣れている靴だし、川を越えるところがあったので…。
 道に迷うこともなく、熊にも会わず(オコジョ?みたいなもの一匹には会いました…)、筋肉痛になることもなく、無事帰ってこれて、よかった、よかった…。

 …だってね、登山口の駐車場で三方に道があり、どっちに行くかで家族の意見が分かれたんですよね…。方向音痴って、こわい…。

 次回は、迷わず、第一歩を踏み出せるはず…。

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葉色も素敵なオウゴンシモツケ

 我が家にはピンクの花は少ないのですが、数少ないピンクの花の一つがオウゴンシモツケ(黄金シモツケ、学名:Spiraea japonica、バラ科シモツケ属、落葉低木)だったりします。

 明るい黄緑色の葉がきれいです。ピンクの5弁の花も、蕊が目立って、かわいらしいです。…ちなみにキョウガノコもピンクなのに持っているのは、蕊が長い小花が好きだからかな…。
 一緒に2度ほど引っ越してまして、今の庭に来てからも場所を動かしていたりして、去年はうまく咲けませんでした。今年は咲いて、一安心…。
オウゴンシモツケ

 白花のニワフジ(庭藤、学名:Indigofera decora、マメ科コマツナギ属、落葉低木)と並べて、北向き斜面に植えています。ニワフジにちょっと押されてます…。
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 ニワフジのほうは「本州(中部、近畿)、四国、九州、中国、台湾の川原などに分布」(wiki)するそうで、この辺だと環境が違うような気がするのですが、いたって元気で、増殖してます…。
oushimo_03.jpg

 ニワフジの左隣には、サツキの博多白を何本か植えているのですが、それが一番成長が悪かったりします。
 格好よく植栽を揃えるって、なかなか難しいです…。

関連記事:
とっても白い、ニワフジの花

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微妙に違うユキノシタ

 ユキノシタ(雪の下、学名:Saxifraga stolonifera、ユキノシタ科ユキノシタ属、常緑多年草)の花が咲き始めましたが、我が家では今年、2種類のユキノシタが咲いています。

 一つはこちらで、たぶん、基本のユキノシタ…。5枚の花弁のうち、上の3枚に赤い模様があります。
ユキノシタ

 葉は表にも赤味がさしていますが、裏返すとほとんど赤っぽくなっています。
ユキノシタ ユキノシタ

 もう一つはもともと我が家にあるもので、上のユキノシタにあった赤い模様がありません。ちょっとだけ、黄色い模様がついてたりします。
ユキノシタ

 葉にも赤味はなく、裏返して見ても白っぽいです。
ユキノシタ ユキノシタ

 我が家の近所では下のようなユキノシタがふつうみたいですが、去年、基本のユキノシタとちょっと違ってることに気が付いて、近所の家のユキノシタに気を付けていました。ちょっと見せてね、お宅のユキノシタ…
 その後、たまたま行ったお宅で、基本の赤いほうのユキノシタを発見。アジサイ(の枝)と交換でユキノシタとオキザリスをいただいてきたのでした…。
 そちらのお宅は埼玉あたりから引っ越してきたそうで、ユキノシタは植木鉢の植物について来たみたい…。

 ということで、微妙に違うユキノシタなどを並べて植えて、なんだか楽しい変な私…。

 家族は「赤いほうがきれい」、と言ってます…。

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思ったように行ってない、あれやこれや…

 庭の現状は、だいたいが去年の秋にやったことの結果だったりしているのですが、思ったようには行かないことが、いろいろ…。

 たとえばアリウム ギガンチウム(学名:Allium giganteum、ネギ科ネギ属、多年草)…。予定ではオルラヤの上にポコポコ咲くはずでしたが、現状は、オルラヤに負けてます…。なんと、オルラヤの半分くらいの背丈で終了しそうだったりするんですよね…。春は調子よかったのですが、だんだん木の葉も繁り、日当たりがずれてきたせいかなと…。
 やっぱり畑に植えたほうがよさそう…。
アリウム ギガンチウムとオルラヤ

 そしてこちらは、今頃芽を出し始めたブルースターとかオキシペタラムと呼んでいるルリトウワタ(瑠璃唐綿、学名:Oxypetalum coeruleum、キョウチクトウ科ガガイモ亜科ルリトウワタ属、蔓性多年草)…。出るのか出ないのかはっきりしないまま、ついに6月になって芽を出す気になったようで…。耐寒4℃くらいとかなってたりしますが、この感じだと-5℃くらいは大丈夫なのでは…。越冬にあたってはワラでマルチをしていましたが…。
 越冬実験ということで、茎の元が緑のままだったし、抜かずに我慢していたのですが、周りがもさもさなのに、ここは枯れ枝チックなブルースターがポツッという状態…。今からぐんぐん伸びるのかな…。
ブルースター

 最後は、これも地植えで越冬して今頃芽を出したパイナップルリリー(ユーコミス)(学名: Eucomis autumnalis punctata、ユリ科ユーコミス属、球根植物)です。去年も球根を春に地植えして芽が出たのが5月下旬だったから、普通と言えば普通なのでしょうが…。これもワラでマルチしていました。
 思ってた位置と少しずれてて、すぐ横にレースフラワーを植えちゃっています…。
パイナップルリリー

 このへんのものは、耐寒性よりも、ある程度気温が上がらないと、やる気を出さないタイプなんだろうなあ…。

 藁マルチして越冬するか様子を見ていたものには、ほかにもガイラルディアのガリアなどがありましたが、そちらは早い段階で、枯れたと判断して撤収…。

 あれやこれやで、花に埋もれる花があったり、ところどころに妙な空き地があったりする庭なのでした…。

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それでもうれしい、コバノズイナの花

 ずいぶん前から欲しくて、去年の暮れごろ手に入れた木がありました。
 それはコバノズイナ(小葉の髄菜、学名:Itea virginica、ユキノシタ科ズイナ属、落葉低木)です。
 なぜ欲しかったかというと、ウワミズザクラに似たきれいな花、だけど低木というあたりがいいなと思っていたのですが、なかなか店頭では会えずにいました。
 去年の暮れごろ、某園芸店の隅で、棒みたいな15cmほどのコバノズイナを発見。レジに持っていったら、「2年くらい売れずに置いていたものだし、、、欲しかったら持って行って」と言われ(!)、喜んで持って帰りました。

 そのコバノズイナが無事、花を咲かせ始めました。実物を見るのは初めてだったりします。5弁の白い花で、10cmくらいの花穂になっています。ウワミズザクラの繊細な感じはないけれど、違うすがすがしさがあるかなと…。
kobano_04.jpg

 といっても現状樹高が20cmくらいのものなので、本来の花ではないかもですが…。今年の花穂は5つですw
 コバノズイナの樹高は1.5mくらいということで、うちの庭にはちょうどいい大きさだし、今後の成長が楽しみです。…今でも楽しいんですけどね…。
コバノズイナ

 こちらは先週行った山で撮ったウワミズザクラの花。ブラシのような白い花で、穂の長さは10cmくらいです。花弁が丸みを帯びています。ウワミズザクラは花も実も紅葉も楽しめる木です。…山持ちだったら、ぜひ欲しい…w
ウワミズザクラ

 コバノズイナはItea virginicaで、バージニアのズイナということで北米原産ですが、日本のズイナ(髄菜、Itea japonica)に比べ葉が小さいことから付いた和名だそうです。

 ここで、ちょっとズイナについて…。
 ズイナも樹高は1~2mの低木ということですが、近畿地方南部、四国、九州といった暖地に分布するものだそう。
 このズイナ、希少糖が含まれる植物として話題だったみたいで、ズイナに含まれる希少糖は、香川大学を中心に研究・生産されているようです。ちょっと長いですが、11分ほどの動画がありまして、ズイナのインテリアグリーンなども出てましたので…。


 *希少糖の「D-プシコースは、砂糖の7割程度の甘味がありながら、カロリーはほぼゼロ」(wiki)なうえ、血糖値上昇や内臓脂肪の蓄積を抑えるそうです。…ズイナも欲しい…。

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ちょっとだけのジギタリスくんと…

 たぶんジギタリス(学名:Digitalis、和名:キツネノテブクロ、英名:Foxglove、オオバコ科ジキタリス属、宿根草)は3年くらい前に購入した1本が最初だったかと…。
 それを今の庭に持って来たけれど、日当たりのせいか土のせいか、あまり咲きませんでした。それで、去年の秋に、少し移動して、さらに2ポットの見切り品のジキタリスを追加していました。

 これが数日前の様子。なんだか同じようなジキタリスが並んでいます…w
ジキタリス

 左から、ラベルにクリーム色となっていたジギタリスはほぼ白。
 中央はシルバーフォックスという品種で、ラベルには「株によってホワイト、ピンク、ピコティの色が出ます」となっていましたが、これは白い株だったようです。
 右はもともと持っていた白いジギタリス…ということで、あれ、全部、白じゃないの?!みたいな…w 微妙に違うんですけどね…。
ジキタリス ジキタリス ジキタリス

 シルバーフォックス(Digitalis purpurea sspl Heywoodi)はラベルに「草丈は75cmほどで、葉は少し銀色がかって美しい」とありましたが、御覧のように毛深くて手触りのいい葉です。花も拡大していただくとわかるのですが、花弁の端が毛深い?です。背が低く、おとなしい印象のお花です。
ジキタリス

 結果的には同じような花色でしたが、白が好きなのでちょうどよかったかな。
 もう少し咲いてから載せたかったけど、2日続いた強風で、かなり花が落ちたり曲がったりしてしまったので、この写真が今年のベストかな…。来年はもっとたくさん咲くといいなと。

 ついでにこちらは、先日花屋さんで見かけたジギタリス イルミネーションフレイムです。我が家のおとなしいジギタリスとは対照的な、華やかな新しい品種。数年前から出回っているようです。
  Thompson and Morganが作出したもので、 ジギタリスと Isoplexis(イソプレクシス?)というカナリー諸島の植物との属間交配種みたい。だから、Digiplexis™の名があり、ハイブリッドジギタリスと呼ばれたりしているよう。
 花色が新しいほか、種を付けず花もちがよく、茎も丈夫で倒伏しにくいという特徴があるようですが、耐寒は-7℃ということで、少し寒さには弱いみたいです。
 イルミネーションシリーズで、ピンク、アプリコットなんかもあるみたい…。
ジギタリス イルミネーションフレイム

ジギタリス イルミネーションフレイム

 ジギタリスと思うと違和感があるけど、新しい植物と思うと、おもしろいかな。

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ヤツデの実が黒くなっていたので

 だいぶ前にヤツデ(八つ手、学名: Fatsia japonica、ウコギ科ヤツデ属、常緑低木)の花の写真を撮ったとき、ヤツデの実の写真も載せたかったのですが、なかなか撮れずにいました。
 確か黒くなったはず、と思い、何年か気を付けていたけれど、実が黒く熟すまで放っておかれることが少ないみたいですね。

 今年は我が家の小さなヤツデの木の実が少しずつ黒くなってきて、そろそろと思っていたら、鳥さんに食べられたみたい…残念…と思っていたところ、実家付近に大きなヤツデの木があったことを思い出し…。

 ありました、黒い実…。でき始めのころは白っぽかった実が、緑から黒へと変わって行くわけで…。
ヤツデの実

 新しい葉がどんどん伸びているなかに、黒い実が入り乱れておりました…。こういう状況だと、さっさと剪定してしまいたくなりそうです…。
ヤツデの実 ヤツデの実

 種でヤツデを増やしたい場合は、秋に採取するようですが、鳥に食べられたり、剪定されたりで、秋まで残っていることは少ないんではないかと…。

 ヤツデは「関東以西の、おもに海岸近くの森林周辺に自生」(wiki)するということですが、上の写真は岩手(内陸)で撮ったものですし、我が家の近所にも庭植えのものを見かけますから、寒さにも、けっこう強い感じです。
 近所の山にも、たぶん鳥が運んだ種から生えたと思われるヤツデが生えています。ただし、大きなものは見かけません。


 ヤツデの花の写真はこちら→完璧な?ヤツデの花

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エゴノキかと思ったら、ハクウンボク

 先週土曜は、所用で岩手へ。途中の前沢SAで休んでいるとき、遊歩道があったので散歩。
 地面に散った花を見て、エゴノキが咲いていると思って上を見たら、違う木がありました。

 まずは花。個々の花はエゴノキと似ていますが、大きな房を作っているところが違います。
ハクウンボク

 全く違うのが葉。丸っこい手のひらサイズの大きめの葉…。
ハクウンボク ハクウンボク

 見上げてみたら、水玉みたいな葉がきらきら。白い花穂がふさふさ…。
ハクウンボク

 折良く、この日は県立緑化センターの緑化まつりに行ったので、そこで聞いてハクウンボク(白雲木、学名:Styrax obassia、エゴノキ科エゴノキ属、落葉小高木)と判明。「白い花が連なって咲くようすを、「白雲」に見立て、ハクウンボク(白雲木)という」(wiki)そうで、北海道、本州、四国、九州に分布ということですが、気が付いたことがなかったです。

 ハクウンボクにもエゴノキと似た実が生るようです。それも房が大きいものが…。
 これはもう、どこかに見に行きたいものですが、前沢まで行かなくてもいいように、近所でハクウンボクを探しているところ。街路樹や公園樹にも使われるそうなので、この辺にもあってもいいはず…。


 以下は参考まで。
 近所の公園のエゴノキです。花は房になってますが、一房の花は数個程度で、ハクウンボクのように大きくはありません。葉も小さく楕円形で両端は尖っています。
エゴノキ

 この公園にはエゴノキがたくさんあり、木の下は落ちた花でいっぱいです。穂は小さくても、エゴノキもたくさんの花を付けていました。
エゴノキ エゴノキ

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小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
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*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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