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切り撮りLittle Garden

気に入った・気になった植物などの記録を、ざっくりと。機嫌のいい植物選びをしています。
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小さな庭に、小さなヒメシャガくん

 庭のヒメシャガ(姫射干、姫著莪、学名:Iris gracilipes A. Gray、アヤメ科アヤメ属、多年草)が、だいぶ増えて、いい感じに咲き出しました。

 大きく撮ってますが、実物の花のサイズは4cmくらいです。
 シャガに似ていて小さいからヒメシャガ、ということですが、全体の印象はかなり違うかも…。
ヒメシャガ

 アジュガとどっこいどっこいの身長ということもあるけど、なにしろ葉がきれいです。黄緑っぽくて、シャガのように乱れたり、先が枯れてたりしてません。(以前、山に咲いているヒメシャガを見たときの記事はこちら。シャガの写真もあります。→ヒメシャガは、端正…また、シャガは常緑ですが、ヒメシャガは冬には葉が枯れます。
ヒメシャガ

 そんなわけで、小さな庭の小さなヒメシャガを、ガリバーみたいにしゃがみこんで写真に撮って、広い世界が広がっているような錯覚に浸ってみたり…。←これ、我が家の庭の基本かも…。


 ついでに青系の花ということで、ベロニカ ミッフィーブルート(学名:Veronica chamaedrys 'Miffy Brute'、オオバコ科クワガタソウ属、多年草)も…。
 ヒメシャガは薄紫というか青紫というところですが、こちらは青というか水色というか、ですね。
ベロニカ

 青系といっても、花色はさまざま…。花形によっても、葉によっても印象はさまざま…。…でも、やっぱり青系は落ち着く気がします…。

追加 上の写真は2日前に撮ったものですが、今日の夕方見たら、日に透けたヒメシャガはこんな感じでした。
ヒメシャガ

気になるピンクのクリンソウ

 私のパソコン机から見える庭、視線の斜め前に、少し前からピンクのクリンソウ(九輪草、学名Primula japonica、サクラソウ科サクラソウ属、多年草)が咲いています。

 こんな感じで、小さめですが、日に日に茎が伸びてるようで、すっと伸びて、色の少ない庭で目に付きます。中途半端に鉢に入っているのは、ほんとはこのクリンソウ、ユキザサの入っているポットに紛れ込んだものだったので、ポットから植え替えたものかどうか迷っているうちに咲いちゃった、というわけ…。
 ポットだから、動かすのは簡単だけど、ここで気持ちよさそうに咲いているし…。
クリンソウ

 同じサクラソウ属のサクラソウは、離れた場所でこんな感じに咲いています。好みとしては左のような色合いのほうが落ち着くわけで…。…といいながら、やっぱり小さなピンクもあるんですけど…。好みの右の花は、今年は一輪しか咲かなかった…。
サクラソウ サクラソウ サクラソウ

 白が好きということで、去年白のクリンソウをいただいて、そちらはサクラソウと同じ場所に置いています。
 でも、それは葉は繁ったけど、咲かなかったんですよね…。

 ということで、期せずして咲いたピンクのクリンソウを見ながら、
  「これはこれで、きれいじゃないか…」
  「でも、なんか…」
 と、ここのところ、どうしたものか自問自答中…。

 何度も見ていたら、クリンソウが迷惑そうな顔をした気がしました…。

黒法師が枝分かれするらしい

 我が家にはクロホウシ(黒法師、学名:Aeonium arboreum 'Zwartkop'、ベンケイソウ科アエオニウム属)が2本+αあります。

 左はダイソーさんから2015年1月に購入したもの、右は枝分かれしているのが欲しいなと思って、一年後くらいに購入したものです。どちらも最初より育って、左は20cm、右は40cmくらいの高さです。
 枝数はずっと変わらず左は1本のまま、右も鉢を倒したときに1本枝が折れちゃった以外は変化なしです。
黒法師

 どちらも黒法師だと思うけど、少し違いもあって、100均の黒法師は左の写真のように葉先が丸っこいし、枝分かれのほうの葉先は中央の写真のように少し尖った感じ。それと、枝分かれしているほうは、右の写真のように葉が茎の下のほうまで、比較的たくさん残ります。
黒法師 黒法師 黒法師

 そんな写真を撮りながら、ふと気が付くと、枝分かれ黒法師の一番上の傘に、子株ができていました。写真で見えるのは1つだけですが、葉に隠れて5つばかりできています。
 ということで、これまで大きくなる以外変化がなかった黒法師の枝数が、ついに増えるみたいです。…なんか、頭でっかちになる…?
黒法師

 なお、折れちゃっていた枝は、しばらく放っていたものを、4月19日に半分に切って、ちょっと干してから挿し木していました。そちらの茎ばかりのほうの先にもプチプチと、子株の卵ができていました。(画像はクリックで拡大します。
黒法師 黒法師

 ということで、変化を見せてる黒法師ですが、検索していたら黒法師の花を見てしまいました。
 それが、なかなか素敵な花でしたので、こっそり楽しみにしていたいと思います。
 …1mくらいに育つと咲く、って書いてあるところもあったし、挿し木して2年くらいで咲いたというところ、大きく育つと咲く、とか、どれくらいで咲くのかは、今一つわからず…。
 咲いたあとは、多くの場合、株が枯れるようですが、大丈夫だったという人もおりました…。

小さなハオルチア(らしきもの)が2つ…

 ハオルチア(ハオルシア)をハルオチアだと思い込んでいた私ですが、我が家にも、小さなハオルチア(学名:Haworthia、ツルボラン亜科ハオルチア属)らしきものが2つだけあります。

 最初に入手したのは、左のもの。いろんな小さな多肉が入った黒トレイのなかに、一つだけありました。去年の9月でした。たぶん、オブツーサっていうんじゃないかな…。
 右側は別のところで一か月後に入手。やっぱりラベルなしで、「祝宴」っていうのに似てるような気がするけど、似たようなのがいろいろあるので、なんだかよくわかりません…w …どちらも確かなのは「多肉」っていうだけ…。
ハオルチア ハオルチア

 最初はもっと小さかったけど、半年以上過ぎて、少し大きくなりました。仮称オブツーサくんは元は500円玉程度でした。
 二つとも素焼き鉢に入っているのは、窓辺に置いていてカーテンが引っかかって落っことすということが頻発したため、重くしてみました…。
ハオルチア

 ちなみに、お値段は150円と250円くらいでした。苗はなんでも安め購入を目標?にしているので、ハオルチアが欲しいと思ったけれど、なかなか見合うものはなく、これまで出会ったのは、この二つだけ。たぶん、もっとも普及している種類じゃないかと。
 高いものはお店で鑑賞、家では小さく気長に……。……それでもって、たま~にジャ~ンプ!?………

 ハオルチアもネットで見ると、とっても安く(ときには無料で)譲ってくれる人もいるみたいだけど、近所にはいないので、たとえ150円でも、これを枯らしたら、なかなか次はないと思うと、自分的には緊張感があったりします。


 多肉自体、手を出したのは冬が寂しいここに引っ越してきてからですが、一緒にしばらく暮らしてみたら、この2つは、なかなかいい感じ。なにしろ

 置き場所が年中室内の窓辺でもOKで、移動が少ない
 成長が遅いけど、それなりに育って、変化が楽しい(変化なさすぎもつまらないが、増えすぎても大変)

ということで、場所も手間もなにかと収まりがいい感じです…。←年々、省力化…。

 家族には
  「ほら、透き通ってるでしょ、これを窓っていうんだよ」
 とか、

  「日本人がきれいな新品種をいっぱい作っているけど成長が遅くて数が少ないから、大きくてきれいな株を〇国人が盗むんだって」
 とか言って、

 付け焼刃な話をしています…。

(キランソウ改め)ツクバキンモンソウとニシキゴロモ

 先日図書館の裏山のさんぽの折、出会った花の一つをキランソウとしていましたが、ブロ友さんのニシキゴロモ(錦衣、学名:Ajuga yezoensis、別名:キンモンソウ、シソ科キランソウ属、多年草)か、変種のツクバキンモンソウ(筑波金紋草、学名:Ajuga yezoensis var.tsukubana)ではとのご指摘で調べてみたところ、ツクバキンモンソウではないかと思います。教えてくれて、ありがとうございました!

 先日記事に載せた写真は、この株を縦に撮ったもの…。花色は白っぽい薄紫です。
ツクバキンモンソウ

 近所には、大小の株がありました。株によって葉の形や色味は多少違い、右の株は葉の横幅が広く、紫っぽさは少なく、花も白っぽかったもの。(画像はクリックで拡大します。
ツクバキンモンソウ ツクバキンモンソウ

 これも近所の株の一つですが、ツクバキンモンソウはニシキゴロモの変種なので、よく似ているけれど、花の形が違うそうです。どちらも、下唇が三裂、上唇が二裂していますが、ツクバキンモンソウの上唇はとても短いため、目立ちません。この花、上唇、短い(というか、下の三裂しか目立ちません)ですよね?
ツクバキンモンソウ ツクバキンモンソウ

 一方、こちらは去年山形に行った折に4/30に撮っていた写真です。この株一つしか見かけなかったのですが、今見直してみると、こちらはニシキゴロモのようです。右の花の部分の拡大写真を見ると、上唇の二裂した花弁が、上のツクバキンモンソウとは違って、明らかに長いのが分かるかと思います。
ニシキゴロモ ニシキゴロモ

 『日本の野生植物 Ⅲ』 (平凡社)によるとツクバキンモンソウは「関東から四国の太平洋側の山地にはえる」し、ニシキゴロモは「北海道・本州・九州の主として日本海側に分布」するそうなので、ちょうど分布もあっているみたいです。

 それじゃあ、キランソウは?というと、たぶん、こちら…。ニシキゴロモより葉は小さめで、もっと地面にピタッとしている感じです。
 キランソウについては、以前書いたこちらの記事どこから来たやら、キランソウのほうがいいみたい…。 なお、花色はキンモンソウにも紫色の強いもの、キランソウにも白色のものがあったりするようです。
キランソウ

 本当は写真を撮り直してから書きたかったのですが、週末ずっと雨で、図書館の裏山は立ち入り禁止になっていたので、先日撮った写真を見直して記事にしてみました。

 以上、ほかにも仲間がいるようなので、見落としがまだありそうですが、次回からは、もう少し気を付けて観察したり書いたりしたいなと思った次第…。

シラネアオイのある風景に

 連休中の話に戻りますが、野草園では、シラネアオイ(白根葵、学名:Glaucidium palmatum Siebold et Zucc.、キンポウゲ科シラネアオイ属、多年草)が見ごろでした。

 園内の複数の場所に植えてあり、場所によってうまく育っているところは、いい感じでした。
シラネアオイ

 斜面いっぱいに咲いているところもあれば、白花と青花が咲いているところもあり…
シラネアオイ シラネアオイ

 なかでも、一番素敵に見えたのは、ここ…。大きな木の下に咲いていたシラネアオイ…。
 野草園なので、ここも人手をかけて植えたものではあるでしょうが、こんなふうに咲いているんだろうなあと…。(天気がいまいちだったので、くっきりしていないけど…。天気頼みで写真を撮っている私…。)
シラネアオイ

 シラネアオイが自生しているのは、まだ見たことがありません。
 実家の庭にあったので、子供のころから知ってましたが…。
 親はけっこう大事にしていたみたいだけれど、そんなに素敵な花と思ったことはなかったです。
 だけど、山のなかで、こんな景色に出会ったら、地面にひれ伏しそう。

 ちょっぴり山歩きを初めて、きれいなものは山の中にもたくさんあることがわかって、花の見方も少し変わった気がしています。
 花は、合った場所、合った背景があってこそ、と…。

 あー、山が欲しい…。  …近場に…。

  …山に行きたい、じゃなくて、欲しいというあたり、やっぱり面倒臭がり屋だからかな…。

オオヤマオダマキ、大株化…

 一昨年、庭に咲いたオオヤマオダマキ(大山苧環、学名:Aquilegia buergeriana var. oxysepala、キンポウゲ科オダマキ属、多年草)と思われるオダマキ(初めて咲いたときの記事はこちら→なぜか咲いてる、オオヤマオダマキの花)ですが、モミジの木の下にあり、去年も前年とほぼ同じか、やや小さい?みたいな感じでした。
 それで、植え場所を花壇に移してみたところ、別人のように大株になりました。

 花弁が黄色で、萼片が赤紫っぽい花です。
オオヤマオダマキ

 それが、これくらい、大株化…。約80cmほどの高さ。
 花が咲く前は、ここに植え替えたことを完全に忘れていて、「ブラックバローだ」と。蕾ができてきて、「ブラックバローが一重になっちゃった?」と…w 葉色から違うんですけど…。
 この辺にはブラックバローとチョコレートソルジャーを植えていて、どうも去年の秋にオダマキでまとめようと思ったみたいです……。(ほかのオダマキは少し遅れて成長していて、オオヤマオダマキの陰になっちゃった…。)
オオヤマオダマキ

 ということで、花が咲いたのはうれしいけれど、早くも移動が必要な感じのオオヤマオダマキでした…。


 今年はミヤマオダマキの青と白も咲いています。お友達の家から来ました。
ミヤマオダマキ ミヤマオダマキ
ミヤマオダマキ(白) ミヤマオダマキ(白)

 オダマキは、白いミヤマオダマキとブラックバローを優先的に増やしたいのですが、どのオダマキも、どこにどんなふうに増やすかという構想がはっきり決まってなくて、そのときどきの対応になっちゃってます…。
 だから、種を採っても、結局、あちこちにばらまきになったり…。

 こうなったら、みんな、あちこちに咲いていただいて、良さそうな位置のだけ残して、少しずつ場所決め、っていうのでもいいかもしれない…。

 ↑こういうことを、ほかの植物でもやっているので、なかなか、何も決まらない状態……。
 (しかも、意図的にやったことも忘れたりする……。

パンジー&ビオラの寄せ植えの現状

 去年の11月に植えたパンジーやビオラを使った寄せ植えの現状です。

 どこでもだとは思いますが、鉢も見えないほど、もこもこになりました。切り戻しは、まだしてません。ネメシアだけ一度…。
寄せ植え

 左は11月29日、植えたころの様子です。例年通りの色合いで恐縮です…w 今季はビオラ3つのほか、パンジー1つ、ロータスブリムストーン1、ネメシア1の計6ポット使ってますから、例年より豪華…。
 右は4月18日の様子。すでにもこもこですが、一度切り戻したネメシアが咲いていませんでした。
寄せ植え 寄せ植え

 こちらが、最初の鉢を、ほかの鉢と寄せてみたところ。ほかの3鉢は、おなじみのティアレラのウェリー、オリズルラン(強風で、もちゃくれてしまいました…)、ヒューケラです。
 寄せ植えは、ビオラやパンジーが不揃いに伸びているところに、先日の強風もあって歪んでますが、もうしばらく、楽しませていただきます…。
寄せ植え

 今季は初めてのハンギングなども作ってみましたが、花の元気さということでは、やはり土が多い寄せ植えのほうがいいようです。
 ハンギングのほうのビオラもまだきれいでしたが、ちょっとひ弱に伸びて、水切れもしやすいので、1つはすっかり切り戻したところ…。

ロニセラ ニティダの花

 しばらく前から雨が降らず、風が強い日が多かったので、今日こそは降ってくれ、との願いもむなしく、ほんのちょっとのお湿り…。今晩こそ、降ってほしい…。 
 仕方なく夕方水やりしてたら、ロニセラ ニティダ(学名:Lonicera nitida、スイカズラ科スイカズラ属、常緑低木)に花が咲いていました。

 縦の長さが1cmにも足りないような小さな花です。スイカズラ属だから香るかなと、匂いをかいでみたけど、あまり感じませんでした…。
ロニセラニティダの花

 我が家のロニセラ ニティダは葉も長さが8mmくらいです。樹高も小さくて枝が放物線を描くような感じに伸びる木です。黄金葉のものとか斑入りのものとか、種類もいろいろ。我が家のものは、名無しさんでしたが、黄金葉のオーレアじゃないかと思って買いました…。
ロニセラニティダの花 ロニセラニティダ

 2つ前の庭でオーレアを低い生垣代わりにしていました。数年キープしていて花が見たいと思っていましたが、しょっちゅう剪定していたせいか、咲いたことはありませんでした。

 今回実物を見てみたら、以前ネットで見て想像していたよりは地味な花でしたが、花が見られて、ちょっとすっきり…。

 ロニセラ ニティダは小さなくっきりした葉と明るめの緑が好きで、今の庭にも斜面に植えて挿し木で増やしてたりします…。

3年経った春の庭&下草

 こちらに引っ越して、庭を作り出して、約3年経ちました。
 最初の春は、とても寂しかったけれど、だいぶ賑やかになりました。

 こちらが今日の庭を二階から撮ったところ…。2本のモミジの木も葉を伸ばし、やっと落ち着いた気分…。我が家の庭は、だいたいどこも、こんな色合い…。
3年経った春の庭

 3月までは雪が降ることがあるので、実質四月から始動して、左は4月5日、右は4月17日の写真です。4月には冬の間雪で凸凹になった地面や位置がずれたレンガを直したり、鉢に植えていたものを地植えして鉢を減らしたり、木製の杭やプランターカバー等にペンキを塗ったりしていました。
 右の写真の時期には、プリムラやスイセンが咲き、右側のモミジの葉が展開しだし、あせって宿根草の位置替えをちょこちょこ…。
 上の写真と比べると、一か月で庭の様子は全然違います。
3年経った春の庭 3年経った春の庭

 3年前はどうだったかというと、左が3月末、右が5月9日頃です。モミジと枯れかけた生垣しかないような庭でした。(生垣は、まだ復活途上なので、お見せできません…w)
 このころのことはこちらの記事にあります。→我が家の安直な庭作り~1か月
庭の一部 現状

 さて、3年前と比べると、だいぶ緑が増えた庭ですが、懸案はいろいろ。
 その一つが、モミジの木の下の草たち…。
 いろいろ植えて、勝手にすみ分けてくれるといいなと期待していたけれど、そうはいかず、どんどんごちゃ混ぜ状態になってます。大勢はリシマキアオーレアとアジュガですが…
17_haru_04.jpg

 ここにはギボウシのほか、左にはオダマキ、中央にはワイルドストロベリーとヒメシャガ、右にはユキノシタやマンネングサ…
17_haru_05.jpg 17_haru_06.jpg 17_haru_07.jpg

 左にはコゴミ、中央にはコクリュウ、右にはクリスマスローズなどなど…。
17_haru_08.jpg 17_haru_09.jpg 17_haru_10.jpg

 ほかにもいろんな植物があるのですが、だいたいが好きで植えたものなんですよね…。…植えてから勝手に増えたり移動したりして、ごちゃごちゃになっちゃった…w
 今の時期はそれなりに収まっているようでもありますが、もう少ししたら、積極的に削除しないといけない部分が出るのは必至…。…いっそ、もう少し、レンガを外側に……。
このブログは…


小庭・借りてる畑・近所の山などで、植物に遊んでもらっている人の覚書…。2013年末より宮城県在住。間違えてたら、教えてね。
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*許可なく画像等を利用することは、お断り…。
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